1日、大好きなおばあちゃんが亡くなりました。

訃報を聞いたのは、朝のだんからの電話でした。


月曜日に1週間から10日が山かもとは聞いていたけど、

生命力の強いおばあちゃんだから

今回も大丈夫って思ってました。


最初は悲し過ぎて現実の話なのか理解できませんでした。

だんだん時間がたつとジワジワきて、

悲しみ続けて何も手につかない状態で、

母親として悲しむ姿を見せてはいけないとも思い、

とても一人で子供2人をみる自信がなくなり

信頼のある友人に来てもらい子守をしてもらいました。


おかげでだいぶ気が紛れ冷静になることができました。

本当に友人には感謝です。


とにかく行かなくてはと気持ちはあせる一方、

独り身でないから

すぐに2人の子供を連れて飛んで行けなくて、

土曜に向うことにしました。


おばあちゃんに会わないとなかなか現実を受け入れる

ことができないけど、これが現実。


母親としてしっかりしなくては。