やはり、社会人より学生の方が稼ぎやすいです
なぜなら、同じ世界で実績を残したとして、
社会人はそこまで褒められることはないでしょう、でも学生なら『まだ、こんなに若いのに!! 』や『中学生なのに? 』という意見が出てくるからです。
学生には、たった学生というだけで、学生というレバレッジがかかっているだけでさっきのように、『 学生なのに、凄い 』というようにちやほやされます。全く同じ難易度で全く同じクオリティのものを作ってるのに学生は評価されます。いわゆる中学生補正というものです。
このレバレッジ(中学生補正)をどういうふうに、かけていったらいいかと言うとレバレッジのかけ方が、主に3つあります
1.主軸となる活動を作る
YouTubeやブログやプログラマーなんでもいいです。
自分が、メインで発表する場を作ります。
2.Twitterアカウントを持つ
自分が、どういう人かというプロフィールを自分は中学2年生で、月収何万円を目指していてっていうのを大まかに書いていくんで、いいんでとりあえず自分Twitterアカウントを持っておく。
3.作ったものを発信していく
ブログだったら、ブログを公開してこんな投稿を書きましただったりYouTubeだったらこんな動画作りましたなどを拡散していきます。
プログラミングだったら、自分が作ったサイトなどを公開してみるなど、自分で編集した動画だったら、短い動画にしてTwitterに投稿してみるなどをしていけば、ある程度のクオリティなどに、なっていけば『 これ、すげぇ!』や『 俺には、できねぇ』など、人を魅了していくことが出来ます。
そうすると、この子学生なのに凄いというようにレバレッジがかかっていきます。
普通に、人並みに頑張って中学生です、っていう風に売っちゃえば、大人と同じくらい頑張っても中学生の方が、成果が出ます。
これに加えて、このことは大人の方にも言える事なんですが、Twitterで自分が頑張ったことを発信する際には、目立たちがり屋精神を持っておく必要があります!
どうしたら、もっとインパクトがあるかなやこうしたら、もっといいかななどを考えてツイートしてみるといいです
例えば、Twitterのトレンドに入ってることをあえて動画版に変えてみたりすると、意外と受けることあります。
そうすれば、また中学生というレバレッジがかかります。
要は、目立たちがり屋になりつつ自分が、頑張ったことを発信していく事が大事です。
今から、SNSを使った発信活動をしていく中学生や高校生は、こういう風にやっていけばいいのかなと思います。
補足として、中学生や高校生の方が、稼げた時の達成感が大きいです。
例えば、1万円を学生が稼げたとします、学生としては喜びが大きいですが、大人は少し頑張ればすぐに、稼げる金額です。
学生から、見た1万円と大人から見た1万円では価値が違うということです。
学生は、クオリティを高める壁も大人と対して変わらないのに成果が出やすくて且つ、喜びも大きいという形で、情報発信をしていくしかない!ということです。
要は、中学生、学生だから何もしない、学生だから勉強、部活とか、学生だから情報発信をしないんじゃなくて、学生というレバレッジを活用していくことが、大切です。
中学生にして、5万、10万円とか稼げるようになった時、世界が変わって見えるんで、今のうちから経験という意味でやってみればいいのかなと思います。
本日も記事を読んでいただきありがとうございました!
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