周りにある「ありがとう」の場面を、

出来る時は声にして、

できない時はカードにして、

感謝を伝える活動を、今まで以上に

私たちといっしょにやりませんか?

 

では?

なぜ今更?

そんな事は言われなくても、「普段からやっている」から改めて必要ない。

とおっしゃる方もいらっしゃると思います。

 

ではどうして?

「改めて」をご紹介いたします。

 

考えてみると、この言葉を発している時は、自分の気持ちを表現することで、終わっていませんか?

 

でもそこには、相手が居るのです。

相手のために「ありがとう」を発するのです。表現するのです。

相手の何について、感謝をしたのかを、少しでいいですから、明確に言葉を添えるのです。

 

これをやり、相手に伝えれば、相手も無意識ではなく、自分の想いや行動が、相手に伝わったという事で、あなたの同じ言葉を聞いても、心に入るそのインパクトが普段とは変わります。

 

単なるマナーで発した「ありがとう」の言葉が、自分の行動で、相手を喜ばせる事もできるという事を感じてもらうのです。

 

であれば、同じような行動を他の人にも行い、喜んでもらい、自分も気持ちの良い思いをすることができるのです。

 

この連鎖が生まれれば、あなたの一言や一枚のカードが、あなたの周りを幸せにします。

周りが明るくなっていきます。幸せの連鎖が生まれるのです。

 

だからこの「ありがとう」が必要なのです。

もし、ご興味があれば、もっと詳しいお話をしませんか?

 

いずれ、7月には、ジャカルタでオフ会など開きたいと思っています。

想いを共有して、自分も周りも幸せにしていきましょう!

(逆転の発想)
インドネシアに居るからこそ、ライフスタイルを確立できる!


日本に居ると雑音がたくさん入ってきますが、インドネシアに居るならこそ!


まずは、自分磨きと良い習慣を身につけましょう!

 

より前向きな自分のライフスタイルを確立しよう!メゲナイ!

 

「積極的にありがとうを言える環境」を作って、あなたも幸せになろう!

 

ありがとうと言える時は、あなたは輝いています!

 

なぜなら言う相手をしっかり見て、良い点を探しいるから。相手にお礼を言っている時は積極的な自分なので、周りに良いエネルギーも出しています!

 

文句を言っている自分?
ありがとうを言っている自分?
どちらが好きですか?

 

文句を言い続けている人生と
ありがとうを言い続けている人生は、
もし1年でも続けたら、どちらが幸せになれると思いますか?

 

答えは明白!


それなら、
どちらを選びたいですか?
どちらの環境を作りますか?

積極的に「ありがとう」が言える「ライフスタイル」を確立しよう!

 

もしご興味があれば、掲示板で意見交換もできます!

 

http://jktlife.com/forum/tanyaindonesia/index.php?mode=thread&id=71

 

よろしくお願いします!

ここで書かせていただきます内容は、サイト「ジャカルタライフドットコム」

内の掲示板「<復活>タニャインドネシア掲示板

 

「ポジティブシンキングとなりたい自分」という題で書かせていただいた内容ですが、

誰かのお役に立てると思い、少し追記して、書かせていただきます。
ご興味のある方はどうぞお進みください。

 

<ポジティブシンキングとなりたい自分>

 

「真実」ではなく、「事実」を受け入れ、それをポジティブに考え、積極的に解決策を考える。

悲観的にならず、事実のみを受け入れ、前向きな自分の立場から行動に出る。
「とても大切なのは、なりたい自分とは、今すでになっている自分である。」
これを脳に錯覚させることである。

 

このなっている自分から、やる事を、やった方がいい事をイメージするのです。

だからよく言われる事ですが、なりたい自分にはすぐになれるのです!

 

心理学から言えば、上記のことを
顕在意識(普通の状態)の状態で、繰り返し、繰り返しやり続けることが大切。

 

そして、意識もせずにできる状態まで、潜在意識に届くまで、自分の行動を変え続けることです。これに成功した時には、この件については、大成功しているわけです。

 

「新しい自分なら、この事実を受け止めどのようにポジティブに動くのかを考え行動するのです。」

初めは違和感。気持ちが悪いでしょう。


それはその通りで、今までとは違う自分がやっているのですから、当然ですね。

もし思い付かない場合は、尊敬する人(メンター)ならどのようするのかを
尋ねてみるのもいい方法です。

 

そこに、正解はあるのか?
100%の保証はありませんが、必ずヒントがあります。

 

その方が、本を書かれているのなら、その方の本を読み漁るのも1つ。

 

また、結果的に選んだ方法が間違っていた場合は、違う方法を選び直すことも問題ありません。

 

注意点として
必ず1度は、はじめに選んだ方法を、熟考して行動すること。

 

行う前から、ダメかも知れないとか?
消極的にやらないことです。
この「ダメかもしれない」は、今までの自分から出た結論ですから。


自分を変えようとするのであれば、この声の言うことを聞いてはいけないのです。

 

そして、もし間違ったとしても、違うと気付いた時に自分を攻めたり、教えてくれた人を否定しないでください。

 

導き出される方法は、あくまでも無限にある中の1つでしかなく、タイミングや方法が今のあなたに合っていなかっただけだからです。

だめなら他の方法を探れば良いだけです。

 

なぜなら僕たちは、これから始めるのですから、初めから正解など知らないからです。

誰も教えてくれはしないし、今の自分に合う方法は、結果的には自分本人しか知らなかったのです。

 

試行錯誤。
自分で選んで、捨てて、いわゆるトライ&エラーを繰り返し、最終的に手に入れた成功方法があるのです。

 

私の場合、
昔からよく音楽を聴き、その作品たちに心を癒されました。だからでもありますが、自分が作り出した作品(「ジャカルタ音頭」)などの楽曲やパフォーマンスその他をいろんな方々に楽しんでいただきたいという、1つの目標がありました。

 

もし、ジャカルタ音頭を知らない方は、ぜひ検索してみてください。
インドネシアに駐在されたことのある方なら、ジャカルタのブロックMにある、日本食材スーパーマーケット「パパイヤ」さんをご存知だと思います。

 

ここで2006年から今までの間の13年もこの歌が流れています。

お店の歌も作り、店内ではずっと流れています。
上記に書かせていただいたことを念頭に考え、この目的を叶えるために、お店と交渉した結果がこの日常を生み出しました。

 

自分のやり方で、人を幸せにできないか?という事を真剣に考えています。
この方法もまだまだいろいろ試行錯誤中ですが!

コンポーザー「和」のご紹介

1.日本人社会で知られている楽曲

ジャカルタにある日本食スーパーマーケット「パパイヤ」で流れている曲


* ジャカルタ音頭(2006年以降)
*スーパーマーケット「パパイヤ」歌(2008年以降)
また「ジャカルタ音頭」は、2007年からジャカルタやチカランなど日本人が集まる祭りやイベントでも歌われている、NHK国際放送「J-melo」でも数度放送されている。

 

2.ローカル社会で知られている楽曲

*インドネシア政党の選挙運動用の歌(2004年)
*ジャカルタお掃除クラブの歌【Osoji Yuk !】(2014年)

(2019年)新曲の「チカラン音頭」も作る

未発表段階作品
「ほかほか弁当」インドネシアローカルレストランチェーン店様
サンプル曲は、こちらから

https://soundcloud.com/kazu-jakarta

 

Kazuが貴方のお店や会社のために歌を作ります。

まずはお問合せください。

私本人です。よろしくお願い申し上げます。

 

PT.JLC (Jakarta Laras Citra)
Ruko Boulevard Tekno D-1, Jl. Taman Tekno Widya
Bumi Serpong Damai, Tangerang 15314

 

ご興味のある方はこちらまで !
WA:0821-1387-5657
Email:onlyonejkt@yahoo.com

 

https://www.facebook.com/notes/kazu-composer/%E3%82%AB%E3%82%BA%E3%81%8C%E4%BD%9C%E3%82%8B%E3%81%8A%E5%BA%97%E3%81%AE%E6%AD%8C%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%8B%E3%81%8C-kazu-akan-membuat-lagu-untukmu/1798555986940500/

ここからは、もう監督の考えで採用されるかどうかである。

 

自分の手は離れた。精一杯の事はやったと自負さえ感じる。良くこの状況を乗り切ったとしか言えない。

 

自分の日頃のパターンを垣間見たが、自分なりの微々たるものだけど、自分の成長も見る事ができた。

 

関係者の方々には、いくら感謝しても足りないぐらいだ。

 

実は、前回でも書いたのですが、

靭帯を伸ばしたり、腕の骨折で、正直不貞腐れそうにもなっている自分もいたし、

周りの看病が足りないと、嫌味を言いたく事もあった。

 

その中で、怪我の後、数週間後に、アテンドのお仕事やこのような映画の出演の話をいただいていた。

 

自分を変えようとしている自分が居て、自分に問うてみました。

この状況で、本当にこの両方の仕事はこなせるのか?

 

周りの事を一切考えずにもし言える事ができるのなら

もう死ぬまでの年月の方が短いと、考えても良い年で、とにかく、やらない悔いだけは残したくないと考えている。

挑戦してダメなら、あきらめが付くが、何の縁かわからないが、自分の前に現れた、困難かもしれない試練が2つ出てきた。

 

そこでこれまでの人生でおそらく一番、自分に対峙した数ヶ月を過ごした。自分の可能性と人への迷惑をどのようにバランスを取ればいいのか?

 

つい相手からの評価を気にしてしまう自分にとっては、もちろん自分との戦い、

同時に自分への承認や愛情をどれだけ自分に与えたか?

 

経験がない事だらけだった。

まだまだこれから目の前にいろんな試練があるが、精一杯向かって、可能性を見て歩いていきます。

 

できない、やらない理由を見つけるのではなく、挫折しても、死にそうに気分になっても、自分を信じようと思いました。