滋賀県知事が明かした「広島土砂災害」の衝撃の真相とは
- 嘉田前滋賀県知事が「広島土砂災害は人災」だと訴えている
- 水害のリスクを知らせずに土地を売却することが日本では横行している
- 戦後の政権与党の政治と行政の責任だ、との主張が繰り広げられている
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まあ、人災といえば人災だが、ハザードマップに対して、
土地の値段が下がるなんぞという欲ボケが沢山いるのでね。
自身が招いた人災とも言えるね。
土地の値段が下がって良くないのは売ろうと思っている人だけ。
一生住もうと思ったり、子孫に残そうと思う人、或いは買いたい人にとっては
安いほうがいいのである。固定資産税は安いし、相続税も安いしね。
まあ、そういう意味では、固定資産税や相続税のための価格操作というのもあるかもね。
