
6日に首都圏が大雪になるとした気象庁の予報は、都心部では積雪が記録されないなど「外れ」に終わった。1月14日に首都圏などを襲った大雪も予測でき
ず、雪の予報の難しさが改めて浮き彫りになった形。同庁には「大げさだった」「電車が遅れたのは気象庁のせいだ」などの苦情電話が6日だけで30本以上寄
せられたが、雪に脆弱(ぜいじゃく)で、予報に右往左往する大都市圏の体質こそ問題なのかもしれない。
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JRも事なかれ主義の日本体質。
気象庁のせいではない。
事前の準備は大切だが、雪なんかは降ってからでも遅くはないのに、
早々と間引きを決めたJRが悪い。
アキバの人身と重なって余計におかしくなった。
出ない幽霊に怯えるってやつだね。
おかげで駅周辺の喫茶店は大繁盛。
ひょっとしてそれが狙いか?