
コンピューターのハッキング技術を競う初の国主催の全国大会が、2、3の両日、東京・秋葉原で開かれた。 遠隔操作ウイルスによる誤認逮捕事件や省庁へ
のサイバー攻撃などハッキングによる被害が相次ぐなか、情報セキュリティーの専門家「正義のハッカー」を発掘する狙いがある。
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正義のハッカーって、そんなのいないだろ。
誤解を招く表現です。
ハッキングは悪いことなのです。
これは、スパイが敵国から情報を盗むのに、
こちらサイドに経てば、正義の泥棒と言ってるだけ。
ハッキング技術を研究し、ハッキングを防衛したり、ハッキング元を
特定したりは重要ですけどね。そのためにハッキング技術を
研究するのは大切。
まあ、言ってみればアンチハッカーってとこですか。
これって、税金使ってるの?
無駄に会場費など使わずに、昔よくあったように、どこどこのサーバーに
いつからいつまでの間に侵入して、一番最初に侵入した人が優勝の
方が金かからんだろ。予選もいらないしね。