最近のTVドラマで目立つのが「海外ドラマからの拝借」だ。ある脚本家がいう。「昔から、海外の名作を参考にしたドラマ制作はよくありました。しかし最 近は露骨すぎる。たとえば、今年3月まで放送していた『最後から二番目の恋』(フジテレビ系)では、ヒロインの小泉今日子が、男から“ごめん、無理”と書 かれた付箋を渡されてフラれるシーンがあるんですが、実は『セックス・アンド・ザ・シティ』にも瓜二つのエピソードがある

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な~んだ、オマージュだのインスパイアだの言ったって、

パクリはパクリ。

おまけに民放はいまだに西洋崇拝かい?というより、電通はだね。