「独島は鬱陵島の付属島しょ」 日本の公文書に記録  日本が独島(日本名・竹島)を島根県に強制編入する3年前の1902年に独島を鬱陵島の付属島しょと認識していたことを示す日本の公文書が初めて公開さ れた。 問題の文書は、1902年5月に釜山の日本領事館が本国に送った「釜山領事館報告書」と題する文書で、独島を「松島」「リャンコ島」など呼び、鬱 陵島を独島の本島だと認識する内容だ。この史料は在日韓国・朝鮮人史を研究する朴炳渉(パク・ビョンソプ)氏が日本の外務省外交史料館で発見したもので、 世宗大の保坂祐二・独島総合研究所長が入手したものを14日、本紙に公開した。

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流石にこじつけ大王です。

何でも有りですな。

どう読んでも付属するなんて書いて無いように見えますがねえ。

本島に戻ると言う表現だって、普通外国へ行って自分の国に戻る時には

本国へ戻ると言う表現でショ。

特定の島からどこかへいってもとに戻れば、本当に戻るは当然で有り、

行った所がそこに所属すると言う事ではないよ。

日本名もあり、そこに島が有る事は知っているという程度の記述でショ。

何言ってんだか判りませんねえ。