近隣トラブル新たな火種「太陽光パネル」反射まぶしい!

近隣トラブル新たな火種「太陽光パネル」反射まぶしい! 東京・世田谷区の住宅街で10日白昼(2012年10月)に起きた近隣トラブル殺人事件は「加害者と被害女性の家は幅約1.5メートルの狭い路地で向かい 合い、鉢植えの置き方を巡って、2人はよく揉めていた」(大竹真リポーター)という。今年4月(2012年)から先週までに国民生活センターに寄せられた 近隣トラブルを巡る相談件数は750件にものぼる。越智啓太・法政大学教授(犯罪心理学)は「昔のような町内会組織が崩れ、近隣でトラブルが起きても仲介 に入る人がいなくなった。そのために、近隣トラブルは増加傾向にあります」という。太陽の4000倍もある差し込み反射光街の人に最近どんな近隣トラブル に巻き込まれたかを聞いた。

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近隣トラブルと言うか、言ってみれば人間同士の付き合いの問題。

集団生活をする上での最低限の常識もわきまえないのが増えたからですね。

ちょっとでも何かあったら、すみませんの一言で済む事が、人のせいのしたり

言い訳したり、逆ギレしたりするもんだからトラブルになるし、逆にどうでもいいことに

ことさら文句を言ったりね。

森口氏への取材なんかももうほっときゃいいのにまだ大勢でくっついて

報道してるなんて、マスコミの怠慢。他に取材する事沢山有ると思うけどね。


本日バイクで信号待ちをしているタクシーに並んで止まっていると、

どうもタクシーに乗りたいらしいねえちゃん。

当然、少しバイクをバックさせて乗れるように空けてあげました。

しかし、そのねえちゃん会釈もせずに、あんたなんでタクシーの

横に止まってんのよと言わんばかりの顔で乗りこんでいきました。

常識知らずのバカねえちゃんでした。

とまあ、こういうのが増えてるんですね。

大人でもこれですから、こんなのに育てられた子供がまともになる訳がありません。

頭のよい子なら反面教師として育つ可能性もあるんですがね。

かくして、日本は馬鹿の集まりとなり、そのうち潰れちゃうんですね。

(日教組の思うつぼ)

そうならないように教育改革は重要ですぞ。