猪瀬副知事の「信号が赤でも、まったくクルマの気配がなければ歩行者は渡ってもいい」について - ぐっち

東京都の猪瀬副知事の以下の発言が話題になっているようだ。交通信号が赤でも、まったくクルマの気配がなければ歩行者は横切ってもいいんだよ。僕がジョギ ング中に不可解に思うのは、ただつっ立っている日本人。クルマいないのに! 個人の決断がない。ニューヨークでもパリでもあり得ない。— 猪瀬直樹さん (@inosenaoki) 5月 5, 2012「交通信号が赤でもまったくクルマの気配がなければ」という命題をきちんと読みとれない人がたくさんいました。日本では信号機が飽和状態ですが、 なぜ毎年増え続けるのでしょうか。少し考えればわかります。