野田佳彦政権の中枢は、国民を騙し、化かし、たぶらかす「タヌキ御殿」のようだ - 板垣英憲
◆野田佳彦政権が国会に上程している消費税増税法案に賛否の国民意見が激突している最中、安住淳財務相は、IMF(国際通貨基金)に「500億ドル超(約
4兆円)を拠出する用意がある」とIMFのラガルド専務理事に伝えたという。 NHKNEWSwebが4月14日午後4時37分、「IMFに500億ドル
超拠出で調整」というタイトルをつけて、以下のように報じたけれど、「何と気前のいいことか」という思いの半面、何か割り切れない思いが拭い切れない。
「ヨーロッパの信用不安の拡大を防ぐため、G20の財務相・中央銀行総裁会議で焦点になっているIMF=国際通貨基金の融資基盤の強化について、日本が
500億ドルを超える資金を
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日本は国際貢献、国連、国際通貨基金等、国際と言う言葉に弱い。
弱いと言うより無条件で有る。
貢献するのは良いとしても、条件やバランス、結果等様々な要因を検討、精査して
初めて出来ることである。
まあ、いくらでも自分の金ではないからと、自己満足でやられても困るのは国民。
こいつら結局バカなのかい?
