東国原氏がTBS番組収録でけが、肋骨にひびが入り全治3週間の診断。
前宮崎県知事の東国原英夫氏(54歳)が、TBSの番組収録で肋骨にひびが入るけがをしたことがわかった。公式ブログで報告している。4月5日付けのエン
トリー「罅(ひび)」では、まず、「左肋骨に罅(ひび)が入った」と報告。4日に行われたTBSのバラエティ番組「炎の体育会TV」で、タレント(ハンド
ボール経験者)チームvs.全日本女子チームという組み合わせでハンドボールをした際に、「試合中、倒れこみシュート(実際は倒れこんだだけ)と相手選手
との接触・衝突により、左肋骨を強打」したそうだ。そして収録終了後も痛みがひかず、5日午後に念のため病院に行ったところ、医師の診断は「外傷、骨折の
疑い。全治3週間程度」。
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最近バラエティによく出ているようだが、こいつは完全に政治家を断念したのか?
売名のためにバラエティに出てる人間を政治家にするほど今の国民は
甘くないと思うけどね。
でも、大阪以外で万一当選しちゃったら、やはり国民が悪いのさと言う事になります。
大阪は維新の会が強いと言っても対抗馬として出れば、ノリで当選させちゃう可能性もあるからね。

