財務省元次官 「増税でパラダイスという今の雰囲気は異常」
3月30日、消費増税関連法案が衆議院に提出された。この裏では財務省が野田政権を操って悲願の法案提出にこぎつけたとする見方もある。 永田町や霞が
関を取材すると、どうも今の政権幹部や大新聞記者だけが、必要以上に「財務省神話」を信奉して、財務省がいうから、“大物次官”といわれる勝栄二郎が「や
る」といっているから、と過剰に反応して「増税しかない、必ず上げる」と目を血走らせているように見えるのである。 ところが、「勝天皇」と呼ばれるほど
の勝次官の評判は、同省OBたちが集う「大蔵元老院」で急落している。「若い頃の勝は、あんな馬鹿ではなかったがなァ。
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こんなことは分かっている事だが、こう言った記事によりより多くの人が
真実を知る事が大事。
メクラの人はいい加減に目を開けないとね。
当然とはいえ、マスコミでもどんどんキャンペーンしないとね。

