南京大虐殺は本当か その4~歴史を歪曲したのはだれか~ - 深谷隆司
文部科学省の教科書検定結果が3月27日公表された。 朝日新聞は、「南京虐殺、全教科書に」と、如何にも大上段にかざした見出しで、4段にわたり取り
上げている。 高山正之氏は、週刊新潮3月22号の「偏見自在」で、実際に南京大虐殺館の現場を訪れて、見たり聞いたりしたことを書いている。 「要する
に米国人が意図して創ったデマを、江沢民が政治利用することにし、朝日の本田勝一と戴国偉(南京大虐殺館のガイド兼通訳)が話を膨らませ、筑紫(哲也)と
久米(宏)がそれをテレビで振りまいたのが南京大虐殺になる」。
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一体誰なんでしょうねえ、まあ、アカなのは間違いないんですが、最初は東京裁判。
それをラジオで流したのが最初らしい。
GHQもアカの支配下にあったからね。
しかし、当時の状況を現在の価値基準で云々するのは誤り。
どういった判断をするにしろ冷静にね。
教科書については、宮沢元総理ダメおやじが戦犯で、躓きの始まり。
宮沢は自民党だったんだから本当は切腹。
自民党もアカに染まったのが多いので困りますね。
まあ、東京オリンピック以降、万博辺りから?
政治家の目指す所はイデオロギーではなく金儲けだからね。
