野田佳彦政権の非正統性を証明する七つの大罪
野田佳彦政権の傍若無人の振る舞いに歯止めがかからない。 野田政権の最大の問題は、主権者国民の信託を受けていないことにある。現在の政権の枠組み
は、2009年8月総選挙を受けて作られたものである。政権の正統性を支えるのは、2009年8月総選挙の際に、政党が主権者国民と交わした政権公約=マ
ニフェストである。 メディアもこの選挙の際に「マニフェスト選挙」と連呼していたではないか。 総選挙に際して政党が、責任ある政権公約を主権者の
前に提示する。
確かにその通りなんだけど・・・。
前回の選挙の時は、自民はダメだけど、民主はもっと駄目だったんだけど、
マスコミに惑わされて民主の大勝。
大体、小泉の時もそうだけど、マスコミがヨイショしている所は
碌な所が無いんだよね。
今回は民主は駄目だけど、その代わりになるのは???
という事なんだよね。
だから、連立が唯一の・・・ということになるのかなあ。
例えば、官庁等の改革はみんな、でも、外交や防衛はというと、任せられる所が無いんだよ。
そういう意味では、ねじれは大正解なんだけど、野党のだらしなさもねえ。
確かにその通りなんだけど・・・。
前回の選挙の時は、自民はダメだけど、民主はもっと駄目だったんだけど、
マスコミに惑わされて民主の大勝。
大体、小泉の時もそうだけど、マスコミがヨイショしている所は
碌な所が無いんだよね。
今回は民主は駄目だけど、その代わりになるのは???
という事なんだよね。
だから、連立が唯一の・・・ということになるのかなあ。
例えば、官庁等の改革はみんな、でも、外交や防衛はというと、任せられる所が無いんだよ。
そういう意味では、ねじれは大正解なんだけど、野党のだらしなさもねえ。
