Macとおパンツの互換性 | 我が麗しき君と摩天楼

我が麗しき君と摩天楼

沢田研二さんへの想いを胸に秘め、ニューヨークに14年滞在後2013年帰国。
変わり果てた日本で逞しく生きる日々。

一昨日に続き今日もまたペタが出来なくなるという事態に見舞われ、一昨日同様急遽フラッシュプレイヤーをインストールする手間を強いられてしまいました。

本日ペタをしている最中、ある方の画面でいきなりペタの絵図が無くなっていました。

そう言えば、貴重なお写真を載せている方のところへ行くと、その写真だけが見れず「?」もしくは「Fail to Open」と表示されることも多々ありました。

ただデータ量が重くて開きにくいだけかと思うのですが、どうなんでしょう。

どちらとも、フラッシュプレイヤーをインストール、もしくはアップデートすると正常に機能したのですが、今回は一昨日にやったばかりということもあって、ちょっと不安が立ちこめています。

このMacを購入したのが2012年の夏、全くもって古いというわけではなく、フリースペースも十分にあるし、込み入ったデータも無いはず。

多少気になることは、アメリカ産のこのMacを日本で使っているということくらいなんですけど。

これってやっぱり何かあるのかしら。

その辺に詳しい弟にことあるごとに聞いてはみても特に問題はないようで。

しかし、記憶を辿れば腑に落ちないことが時々起こっております。

メール送信が時々ヤバいらしい。
「らしい」と言うのは、双方で送信直後の確認が出来ないからなのです。

特に深夜送信する場合と、添付資料がある場合、このMac上では「送信済」として記録されるのですが、待てど暮らせど一向に相手に送られないのです。

エラーメッセージも来ないので、相手側から催促の連絡が来て気がつくという、この御時勢データベースで仕事をしている以上、これでは困っちゃいます。

電圧が違うから?

そうそう、同じくらいの時期にNYで購入した日本製のカメラが、帰国して間もなく使えなくなりました。
バッテリーはあるのに、電源はオンにはなるのに、液晶画面が真っ黒なんです。

う~ん、電気屋さんに相談してみましょうかね。



まあ~しかし、昨日頂いたコメントの「赤いパンツ」は衝撃的でした。
貴重な情報有り難うございました。

検索しましたら、赤いパンツがこのMac画面一杯にバババ~っと出てきまして、そのおパンツにはメッセージが書かれているのもありました。

色からしても、そのメッセージは還暦がらみと思われますが、「寿」や「祝」といったものがあり、中には「勝たんといけんばい」というのもありました。

日本では勝負下着というものがあるらしく、これもその一部でしょうか。

生理的に受け付けることは出来ません。

その合間に、NYの街で赤いパンツ(おズボン)を何気なく履いている男女の姿を見つけると、現在日本で言う赤いパンツとは意味が違うんだがな~一緒にされてるよね~と可哀想になりました。