三年想いよ 国際フォーラム 千秋楽 II | 我が麗しき君と摩天楼

我が麗しき君と摩天楼

沢田研二さんへの想いを胸に秘め、ニューヨークに14年滞在後2013年帰国。
変わり果てた日本で逞しく生きる日々。

前回の続きです。


とは言うものの、17日前の記事の続きなんですが、なんと言いましょうか、内容が内容だっただけにすっかり記憶の奥深くに刻まれてしまいまして、あの夜のことに関しては「もういっか!」って感じなんですけど。

当夜ショックだったのはショックでした。はい。

でも私のような新参者が、あ~だのこ~だの申しましてもね~ジュリー様をお慕いする意気込みに変化があるわけでもないわけです。

無いんですね~これがまた。

っていうか、人間的な一面を拝見したとたん、なぜだか今まで以上に想いが募っているという、不思議な現象でございます。

いや、今までとは違う想いが加わったと言う方が正しいのかもしれませんな。

私は、ジュリー様の長い活動期間に起きた出来事を、映像や画像があるならまだしも、今までにお会いした皆様からの言葉でしか存じませんので、まあ~こんなファンの存在も致し方ないっちゃあ~致し方ないんでしょうかね。


というわけでですね、お正月の遠征に向けてですね、フォーラムから帰った直後にホテルを予約致しました。

2ヶ月以上先ですが、九州遠征でホテルが見つからなかったという、もうあんな苦い思いを味わいたくないってやつです。

そうしましたら、会場から徒歩圏内、残り部屋数3部屋だったんですよ。
危なかったです~。

飛行機の方は銀行残高の都合上、来月予約する予定です。

私は相変わらず貧乏です。

暫くこちらへ来れなかったのは、仕事がひっっっっっじょおおおおに忙しかったのですが、なぜか貧乏は貧乏のままです。

ちっ。


さて、昭和90年はいかがな幸せを頂けるのか、楽しみでございまする。











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