NY在住ジュリーファン三人目現る | 我が麗しき君と摩天楼

我が麗しき君と摩天楼

沢田研二さんへの想いを胸に秘め、ニューヨークに14年滞在後2013年帰国。
変わり果てた日本で逞しく生きる日々。

先週始まりましたライブも、日本時間の明日は大阪フェスティバルホールということで、沢田研二様におかれましては、お健やかにお過ごしのこととお喜び申し上げます。

異国の地、NYからどんなに熱い想いでこんなことを何度も呟いたことであろうか。

ご本人様がご存知であろうがなかろうが、そんなことはこの際いいのです。

お慕い申し上げてはや1年と9ヶ月(短)、あと2ヶ月と10日で伺いますれば、そのお姿を拝見できることを心より嬉しく申し上げます。


さて一昨日、メッセージが届いていました。

送り主様には全く心当たりはなく、またいつものガックシだろうと「だれ~このひと~」と、ふんぞりかえって見てみました。

すると。

私のブログをご覧になった方から、大変ご丁寧なメッセージでございました。

なになに。

どうもどうも。

ふむふむ。

おお。

あれれ。

ま、まさか。

ええええ!

なんと!!

い、い、いましたあああああ~~~~~!!!

ジュリーファンですよ!
ジュリーファンですよ!

NYにもうお一人ジュリーファンがいらっしゃいました!!

きゃあああああああああああああ~~~~~~~~~!!!

まじっすか!

よくぞご連絡下さいました。

やっぱりね~決していないことはないんじゃないかと思っていましたよ。

それでそれで!

い、いつからファンなんですか!
どうしてNYにいるんですか!
ファンになられたいきさつは!
ライブに行ったことはあるんですか!
音楽劇を観に行ったことはあるんですか!
行かれたとしたら、わざわざそのために帰国するんですか!
どこからその莫大な遠征費が出るんですか!
今年の帰国予定は!
年末はどこに!
武道館は!
ドームは!


お、お会いましょう。
とりあえずお会いましょう。
落ち着きましょう。
話はそれからですよ。


この度はご連絡頂きまして、誠に有り難うございました。
お会いできる日を心よりお待ち申し上げております。