今日はタクシーで帰れました。
帰宅時の気温マイナス1℃。
よかったよ~。
そんなに寒い気温ではないものの、風が若干強く、今週の月曜日にタクシーで帰れなかった私は40分の徒歩を強いられ風邪をひきまして、治ったばかりでした。
さて、昨日からこのMacでは沢田研二様の名曲の数々がシャッフルで垂れ流し状態です。
1971年から2012年までの、ひっじょ~に少ないコレクションの中からではございますが、シャッフルという高度な贅沢が出来る身分になりました。
プレーヤーにCDを一枚一枚出し入れするのがめんどくさい時はいいわね~。
などと余裕たらたらついでと言ってはなんですが、来月発売の新譜でございますが、なんですかこれ。
去年お出しになったジャケットのコピーをお使いになっている。
お色を少々変え、黄色い輪っかが載っているだけのようにみえまするが。
時差14時間離れた異国で、一年間楽しみに待って、これかい。
みなさま~~ご予約されましたか~?
検索したところ、大人気!トップセラーになっておりますが、まだ発売もされておりませんよ~。
私はCD1枚でも2枚でも郵送費はどっちみち高額なので、DVDと抱き合わせで購入予定でございます。
ちょっとけち。
さてさて、いまさら本題です。
私の職場には自由にお茶を入れるところがあって、そこにはポットとカップが並んでおりますが、男性社員がその辺を拭いた台布巾を、な~ぜかカップの口が当たるところにバサッと投げ置きます。
汚いやん。
何度何度直しても、ふと振り向くと、必ずカップの口が当たるところに置き直されます。
むかつく。
我が家には、台布巾、食器を拭く布巾、雑巾がありませんので、そんなやからの被害には遭いません。
そして、それらの「巾」の役割は、キッチンペーパーが全て受け持ちます。
私の知人で30年NY在住の方が日本に帰った時、超愛用の「バウンティー」というキッチンペーパーが日本(九州)のスーパーに無く、号泣(本当)致しました。
この「バウンティー」というのはこちらではキッチンペーパーのトップブランドでして、事実、丈夫で柔らかく二重構造、少々荒々しく使っても水気、汚れをしっかり拭き取ってくれます。
私の場合、眼鏡を洗う時も使います。
コストコに行かれる方はご覧になったことがあるかもしれないですね。
ちなみに特大巻き15ロール$18.99(約1710円)。
我が家では、約1ロールが1ヶ月の使用量。
キッチンで洗い物をした時は、食器をかごに立て掛けておけば30分そこらで乾いてしまうので、布巾は不要です。
テーブルやキッチンカウンターを拭く場合は、何度も洗う手間を考えれば、そのうち妙な匂いが付いてくる台布巾よりも、キッチンペーパーを使い捨てる方が楽で衛生的なような気がします。
床を拭く場合は紙モップがあるし。
油汚れが付きやすいキッチンの床は、お古の食器を洗うスポンジに洗剤を付けてゴシゴシした後、キッチンペーパーで拭き取ります。
それゆえ、我が家には「台布巾」「布巾」「雑巾」は必要ないのです。
雑巾が無いのでバケツもありません。
明日に続く。。。。
