かなり前にこんなもの 

を書いた。




先日中学校の体育で、息子が中学校に入って始めての50メートル走のタイム測定を行った。


一回目:7.8秒くらい

二回目:6.5秒くらい


???

なんだそれ



一回目はウォーミングアップ不足で、寒くて足が上がらなかったと。それにしても遅い。


二回目は息子曰く、きちんと走れたと。でも速すぎるような気がする。



そしてここからが問題なのだが、タイム測定してるのが同級生で、毎回違う生徒がカチカチやっているって。。。

それは先生の怠慢だな。

タイムにばらつきが出るのが当たり前。


息子の二回目のタイムは、「速すぎる」(By先生)と言うことで、一回目が採用されたっぽい。笑


こんなおかしなタイム測定は小学校ではなかったようだ。きちんと先生が計っていた。



中学校でこんなことが日常茶飯事だとすると、文科省の統計も当てにならないなぁ。



日本全国こんな中学校ばかりでないことを願う。

あと、統計にタイムを採用されるときは先生もまともに計測やっていると思うけどね。



それにしてもまったくもって残念な話。



今度、電気計測できるところで計りたい。


短距離やスタートダッシュのトレーニングは自主練習で続けているから、そろそろ6秒台に突入してもらい。



ちなみに

小6では7秒前半止まりだった。