本日、偶然にも2つのブログが、身体能力スピードについて記載されていた。
これだけ情報が溢れている世の中で、技術や判断はわりと鍛えられるとするとすれば、何が差別化になるのか


圧倒的なスピード、もう少し拡大解釈するとフィジカル


これは一朝一夕には鍛えられない

生まれ持った能力に加えて、絶え間ないトレーニングによる積み増し


所属チームの監督も、先日会話したときに、足の速い子供を求めていた。
技術は教えられると。


Jリーグで例えるとオルンガがいるだけで、チーム力(得点力)が上がる。



つないでつないで、結局ボールロストして得点できないサッカーではなく、圧倒的なスピード/フィジカルで点を取ること(または点を取らせないこと)。


おそらく一般的には、JFAあたりの指導指針のようなものに照らして、きちんとつなぐチームサッカーが主流なのだろう。


でも、サッカーは相手よりも点を取って勝つことが目的


息子には、圧倒的な何かを身に付けて欲しい。


ジュニア年代は、早熟もあいまって、数年間続けてきたフィジカルトレーニング(自主練習)が実を結んだようだ。
でも、そろそろ素人父さんでは限界かな。

ラダー、ハードル、フリスビー、野球、股関節柔らかく、ゴムチューブ、コーディネーション、など

身体ができてきたら(身長が止まったら)、筋トレかな