某ブロガーさんの記事を読んでいたら、
チーム名ではなく、個人の名前で知られてほしいと書いてあった。
神奈川県の人口は約900万人という大都市
息子の所属チームの市は、たかだか2桁万人規模
先日ジュニアユースの練習参加を観ながら会話していたお父さんたちが
息子の名前を知ってくれていて、嬉しかった。
あと、現所属チームメイトの同級生(小学校)でサッカーやっている選手が少し知ってくれていると聞きた。
また、試合を観戦するために現地にいた時、他のチームの選手たちが、
「A(息子の所属チームの名前)のB(息子の下の名前)が~。」と話しているのを小耳に挟んだことがある。
小さな町で、少し得点しただけなので、まだまだぜんぜんだけど、息子は小さな足跡を残したんだな。
本人は、マイペース過ぎて、全く無頓着なキャラ
浮かれるところも見えなくて、今は安心
子供の頃にひとつのことをこんなにキチンと取り組んだことのない父からすれば、想像できないことばかり
よい時ばかりではない。
ここまでもそうだった。
でも、努力は何らかの形で報われる。