6月から某スクールに参加

所属チームの代表から、「自分以外の元プロの指導も受けるといい。」とスクールを紹介されてセレクション受けて今に至る。

6月はスクールでエンジンがかからず、元Jリーガー(日本代表)のコーチからは、
「まだ遠慮してる。もっと強く言っていいぞ。本気だせ!」と、
発破をかけられていた。



この前の日曜日のTRMを見ても思ったが、、
最近、ジュニアユースの練習参加が、刺激になり、きっかけになり、息子自身の基準となるプレイのイメージが自分のなかで引き上げられてきた気がする。

そして、昨日のスクール後には、息子から帰り道(たぶん電車の中から)に
「目標達成。今日のMVPだった!」とメールあり。
先週も、「目標達成。コーチから『今までと別人』と言われた。」と連絡があり、
2週連続きちんとやれているので、軌道に乗ったかな。

ちなみに、昨日の目標は
"ジュニアユースのスピードを意識。ミニゲームでは積極的にシュートをうちゴール。全部本気で"
という感じ。

最近はほぼ毎日サッカーノートをつけて、前の日や前回の課題を、当日の目標としている。そして、帰りの電車の中でその日のノートを書くというサイクルが作られている。


息子は、所属チームではセンターフォワードとして、"タイミングとスピードでDFの裏を狙い一気にゴールする"プレイを得意としているが、
このスクールでは狭い局面で、頭脳、身体、手、足元を駆使するプレイを指導される。


これまで、セレクションを受けると、ジュニアフルコートでは輝く時間帯があるのだが、フットサルコートや半面コートになると消えることが多かった。

狭いコートを苦手としていたが、少しずつ変わりつつあるのだろう。


昨日のスクールは、観に行けば良かった。


スクールのInstagramに、練習後のコーチコメントがUPされていたので、スクリーンショットで証拠写真
右手前が息子(カラフルなモザイク)
文章の名前の位置もカラフルなモザイク掛け