新しい攻撃の教科書、を読んでいる

前作、前前作を読んでいないが、問題ない

むしろ著者が、トレンドに合わせて攻撃の教科書を書いたと言っているので読まなくて良いだろう

数年前は守備が発展して、それを攻略するため攻撃が発展していると解説

中身は読んでのお楽しみだが、用語が聞きなれないものがある混ざっていて、この言葉が何だっけ?となってしまう

小学生には難しすぎるので、読みといて少しずつ説明しようかな

ヨーロッパのU10は、ここにかいてあることも少しは分かるらしい

日本人はディテールへのこだわりは強いが、体系化が苦手とも記載あり

その体系化も読んでみると難しくないけど、整理して分かるように言語化するのが重要なんだろう