お兄ちゃんのチーム選びを教訓に、弟のチームを決めたのですが


年長のうちは、鬼ごっことかボールタッチ練習などで、とくにどうこうはなく小学生に

ただ、その時代からきちんとしたスクールに行かせてもよかったな

平日夕方のところが多く、連れていけないため当時も断念

息子のチーム
今も所属してます

小学生になると、各学年ごとにコーチを決める
お父さんコーチのこともおおいが、息子の学年はお父さんコーチではない人に

この人は優しい人で、チーム強化はいまいちな感じで進みましたが、本人いわく
高学年できっちり勝てるチームに仕上げるとのことでした

このクラブの問題は、入ってから分かったのですが
クラブを通した強化方針がない!
そのため、各学年のコーチが自分の考えで指導している
つまり、6年生の時にこうなってないといけないというプレイモデルがない
まして、ジュニアユースではどうだとか
社会人チームはこうだとかも聞かない

こういうせいか、中学年のあるとき、父兄の一部がクラブの責任者に、コーチの変更を申し入れる事態に

続く


おまけ
父兄の手伝いは思ったより多く、当て外れ
ビブス洗い当番
世話役をたてるとか
○○係りとか
これは直接聞かないとわかりません

あと、同じ区内なのだが、たまたま交通の組み合わせが悪く
息子が一人で通えない
これは痛かった
そのため、土日しか練習に出られない
たまに年休とって平日いくけど