NPO法人 健 康 か む か む 畑 -5ページ目

食欲が無い

「食欲が無い」というのは、身体からの有りがたいお便りです。

私たちの身体は、食べものを消化・吸収するために、体内で膨大なエネルギーを費やしています。

一方、体内に脂肪・異物・毒物などのゴミが蓄積して体調が悪かったり、半病人の場合。

私たちの身体は、このゴミを燃焼・分解して、本当に悪いものは排出し、有益なものはエネルギーに転換させる作業を行い、身体を適正な状態に戻すよう精進しています。
この作業にも莫大なエネルギーを必要とします。

そこで、自然治癒力が働き、燃焼・分解・排出作業を優先させたいと決断しますと、食べものが入らないようにするために「食欲を無く」してくださいます。

そうしますと、私たちの身体は、燃焼・分解・排出作業にエネルギーを集中して、専念することができます。

ですから、食欲が無かったら、食べなくて良いのです。

一日ぐらい断食しても大丈夫!

腸様は、超お喜びになります。
ありがとうございます。

「食欲が無い」という自然治癒力様に心から感謝申し上げます。

日本独立 ありがとうございます

安倍首相、ロンドンの金融街シティで講演したと、北海道新聞5/2夕刊は伝えています。


1913年、一つの法律がアメリカ議会で採択され大統領がサインして、100%民間会社がアメリカ合衆国(USA)を実効支配することになりました。
株式会社アメリカ合衆国です。
同社は、事実上、この世界を支配しています。
同社の司令塔はシティにあります。
安倍首相は「お墨付き」をいただきましたので、よほどのことが無い限り、長期政権になりそうです。

(日本は怪獣である)「アメリカ合衆国(USA)は、この怪獣の口を開けて牙を抜き、爪を剥がしたが、未だ完全とは言えず、歯も骨もしっかりしている。
USAは、この終戦を機会に、徹底的に日本という国の骨格と歯を引き抜き、身動きのできないようにする必要がある」


これは、日本国がポツダム宣言を受託したことを裕仁が公表した日、すなわち、1945年8月15日(終戦記念日と呼ばれています)のニューヨーク・タイムズの社説からの部分引用です。同誌はシティの広報誌。

「徹底的に日本という国の骨格と歯を引き抜き、身動きのできないようにする」ために、同社が日本に押し付けたのが日本国憲法です。


国際法では「占領下にあっては被占領国の基本的な法律を変えてはいけない」とありますが、同社は、これを無視して、最も基本的な法律の「大日本帝国憲法」を替え、1948年6月には「教育勅語」を排除失効にしました。


日本国憲法は翻訳憲法です。
国柄、言霊が全くありません。


日本が、こんな怪奇な文書・占領文書を、67年も、後生大事に堅持していることに、当の同社も、さぞや、驚き果てていることでしょう。


1951年4月28日、対日平和条約発効で占領は終了しましたので「大日本帝国憲法」は復帰したと言えます。


今一度、この占領文書の無効を宣言すれば良いのです。
「教育勅語の排除失効」も無効。
首相か外務大臣か(どちらが良いのか、誰か教えてください)。


(予祝) 日本独立、ありがとうございます。


直ちに「大日本帝国憲法」「教育勅語」が復活します。
そして現状に適合するように改正します。


日本 弥栄


国会(昨年の衆議院選)は「違憲状態」と判断した最高裁は「違憲」。

裁判所には「違憲立法審査権 」があり、法律や行政行為が憲法に違反していないか審査する権限
がありますが、これを最高裁が放棄したのですから「違憲」です。
三権分立が破綻して、民主主義ではなく「官僚主義」であることが
改めて明らかになりました。

国会は質問府ではなく、責任追及府でもなく、日本で唯一の立法府

その立法府の議員が国会議員。
現在は日本国開闢以来の危機であり、ドンドン、臨時立法が必要と
なっています。
国会議員は質問している場合ではなく、自分で法律案を企画し、官
僚を使いこなして、ドンドン、法律案を作成しなければなりません

そして、その必要性を他の国会議員に説いて成案とします。
これが国会議員の本来の職務です。...

これができないで、次の選挙に勝つことしか考えていないであれば
、国会議員の資格はなく、単なる「選挙運動家」という商売人です

今の国会議員は全員、本来の職務を遂行していない「国会偽員」で
あり、税金泥棒です。
彼らを「先生」と呼ぶのであれば「詐欺師の先生」です。

「立法」という頭を使えないのであれば「体力」を使うしかありま
せん。
公務員である二人の公設秘書ともども、365日、24時間不眠・
不休で除染作業、燃料取り出し作業に従事しましょう。
これで初めて、特別職の国家公務員となります。

そもそも、選挙で勝ったとか、試験で受かっただけでは公務員には
なれません。
その前に「公にご奉仕する」という気概と志とが必要となります。
究極な表現では「お釈迦様になる」という。
「給料が良く安定している、かっこいい」などと、私利私欲で希望
するような輩には「受験資格」や「候補者の資格」はありません。

公務員に休日は無い。
自宅にいても「自宅待機」。
365日、24時間、公にご奉仕せよ!
全国の国家公務員、直ちに福島第2原子力発電所の現場に急行せよ


安心してほしい、万が一、いや「百が一」かな、やっぱり「十が一
」かな、
正直に言ってしまうと、片道切符になる可能性が高い。
平成の特別攻撃隊となる。
その場合は「靖国神社」に合祀させていただきます。

私たちも「自分さえ良ければ良い」ではなく、
「人のために」「日本のために」「日本独立のために」奉仕させて
いただくという志を持つて、国会議員候補者を育ててまいりましょ
う。

残念ながら、私たちは、自分と同じレベルの者しか選ぶことができ
ません。
自分から、覚醒して変りましょう。