NPO法人 健 康 か む か む 畑 -2ページ目

玄米食

真ス直


斉藤は約20年前に

ある歯科医( 医学博士 )から

「 玄米はいいぞ 」と言われました。


斉藤は翌日から玄米菜食に切り替えました。


歯科医は斉藤に言いました。

「 お前は馬鹿だ 」

「 普通は医師にも見捨てられ、どうしようもなくなり、藁にも縋る思いで玄米に切り替える」

「お前は、どこもおかしくないのに、玄米に切り替えた、お前は馬鹿だ」。

斉藤は「馬鹿だ」と言われたのは、最大最高の褒め言葉と受け取りました。


今でも歯科医に心から感謝申し上げています❣️



大宇宙の法則

不平・不満を口にしますと、不平・不満の人生となります。

高慢を出しますと人は離れ、謙虚になりますと人は集まります。

相手を責めますと、自分が責められます。

明るい笑顔でいますと、人が寄ってきます。

「ありがとう」と口に出しますと、感謝に満ち溢れた健康な人生となります。

自分の現在の姿は、自分が出してきた心(氣)の姿です。

自分から出たものは、自分に返ってくるのが大宇宙の法則です。

天使の贈り物

天使の贈り物


望んで生まれてくるのに、どうして障害児が産まれるのでしょうか。


実は、その子は障害という不自由な体を使うだけの能力を備えた高級な魂の持ち主なのです。


普通の子には出来ないことに挑戦し、不自由な体を駆使しながら、自己を表現し、周囲に愛と喜びを与えようとして宿ってきたのです。


それを親の身勝手な考えによって殺してしまってはならないのです。


出生前診断といって、生まれてくる前に障害があるかないかを診断できるようになりましたが、障害があると分かって中絶すると言うことは、胎児を殺して高級な霊魂の目的を中断してしまうということなのです。


親は生まれてくる子がかわいそうだからと言いますが、一方的な判断と言わざるを得ません。


生まれてくる子はその肉体の不自由さを通してさらに霊魂のレベルアップを図ろうとしているのに、親の身勝手な判断で中断されてしまうことほど可哀想なことはありません。


障害児こそ、「よく生まれてきてくれました。全力で応援しますよ」と歓迎してあげるべきです。


もし中絶したら、自分は愛するわが子を殺してしまったという後悔がずっと残ります。


子供達も、弟または妹になるはずの子が殺されたと知ったら、そのショックは計り知れません。


ダウン症は、21番目の染色体を3本持っていることによって起こり、心身に発育障害が出ます。


しかし、この子たちはいつも幸せなんだそうです。


さらに、周りの人々をも幸せにする。

お父さんが仕事から疲れて帰ってくると、この子がニコニコ出迎えてくれるので、疲れが吹き飛ぶ。


この子がいるお蔭で家族がいつもひとつで仲良くしていられる。


だから、ダウン症の子は「天使の贈り物」と言って大切に育てるそうです。