叱ると怒るは違うとか言うけど、叱って聞かない時には怒ることも確かに必要だし人間関係を築いてく上で、感情を親が出すことも必要だと思う。
愛情ってのは、子供の良い所や悪い所を引っくるめた上で親の喜怒哀楽の感情を全身で伝えて人間関係を子供と作っていくことなのではないかな?と思ってる。
めちゃくちゃ怒ったりすることもある。だけどその後のフォローや親自体が反省することで、子供もしっかりと感情を学んでいってると思う。
それが正解なのか不正解なのかはまだまだ分からないけど、これだけはハッキリ言える!!
私は子供を愛してる。愛おしくて仕方がない。全身全霊で守りぬいていく!!
