レントゲン・MRIに写らない痛みは、唐津市のおおつぼ整骨院へ

レントゲン・MRIに写らない痛みは、唐津市のおおつぼ整骨院へ

病院で異常が見つからない痛み・シビレ・体調不良を整体により改善するお手伝いを行っています。

自律神経の乱れ(動悸・便秘・不眠症・めまい・肩こりなどの不定愁訴)




薬ではなく、あなたが持つ治る力を引き出します。
自律神経の乱れを整体で整えられることを知っていましたか?


現代人は、交感神経が過剰に働いている事があげられます。リラックスする時間が少なく、常に時間に追われ、将来に不安を抱きながら生活されている方が少なくありません。
このような状態で生活を続けていると、カラダもココロも壊れてしまうので、防御反応として、いろんな症状を出します。

自律神経の乱れは、筋肉の緊張が異常に強くなることが多く、最初は少し疲れやすいといった、誰にでもあるような症状から始まります。

そこで、筋肉の緊張や、胃や腸の動きを良くする優しい施術を行っていきます。

自律神経は、脳や神経に大きく左右されることから、身体と大きく関りがある、指先の施術も行っていきます。




自律神経と食事

自律神経の異常と思っていたけど、貧血が原因だったと言う方もいらっしゃいます。
貧血で、脳に酸素が運べなく、自律神経が乱れる場合もあります。

それと、炭水化物が過剰な食事をしている方も、注意が必要です。

炭水化物を大量に摂取すると、血糖値が急上昇し、血管を痛めるので、すい臓からインスリンが出て、血糖値を脂肪に変換し、血糖値を下げようとする働きがあります。すると、下がりすぎた場合、アドレナリン・ノルアドレナリンなどの血糖値を上げるホルモンが働きます。
このような、血糖値が急激に上下することで、精神的に不安定な状態を作る場合があります。



当院では、施術、運動、食事指導を行っております。


予後は、個人差が非常にありますが、3か月から半年くらいの期間です。



施術料金
1ミリも効果を感じなかった方は、料金をいただきません!
ご新規の患者さんに対して初回料金の「返金保証制度」を用意しています。



MSMメソッド

初回     10,000円

(LINE登録で5,000円割引致します)



2回目~ 7,000円

ヒアルロン酸を膝に注射するのは、デメリットが多い割に

リターンが少ない。

関節は、袋状になっており、無菌状態に保たれています。

そこに、注射の針を刺します。その時に細菌感染が起こることもあります。

 

ヒアルロン酸を打って治った人は、打たなくても治った人です。

 

実は、お医者さんも、ヒアルロン酸で膝が治るなんて思っていません。

やることが無いから、注射しているだけです。

 

アメリカでは、膝にヒアルロン酸注射は、行われていません。

 

ヒアルロン酸を打って治らなかった人は、人工関節が待っています。

いつも水を抜く人も人工関節されます。

 

人工関節が悪いと言っているのではなく、人工関節にしなくても治る人がいます。

 

股関節は、人工関節にしたほうが、楽に生活できるかもしれません。

 

 

膝の痛みの原因は背骨にあると考えられます。

 

まずは、背骨の関節の異常をとって、それでもダメなら手術を検討してみては。

本日は、病院2件、整骨院、整体に行っても改善できなかった方が

背骨の施術で改善された例をお伝えします。

 

まず、当院で行っている背骨の施術はFJTという施術を行っています。

ボキボキは、しません。痛くもありません。

施術で体を悪くしない、安全な施術です。

 

半年前から、腰痛がある60代の男性

 

結論から言いますと、約2か月かかりましたが改善されました。

 

最初の5回ほどの施術で、痛み止めを飲まなくても良いようになられました。

 

しかし、痛みの戻りなどもありましたが、無事に改善できました・

 

趣味の野球は、もう出来なくなったと、落ち込んでいらっしゃいましたが、

今では、春からは、野球をすると、気持ちも元気になられました。

 

体の痛みは、ひどくなる前に相談していただく事が、早く治る秘訣です。

 

いつか治るは、20代までです。

 

痛みが1週間以上続く場合は、なにか、体に変化を与えないと治らないことが多いです。

 

背骨の動き1ミリでも、大きく変化します。

 

いろんな治療をして、治らないとあきらめるのは、まだ早いですよ。

 

 

今日は、睡眠の話

 

患者さんでいらっしゃるのが、夜眠れない方。

 

解決策は、朝日を眺める。

 

太陽が出たすぐは、太陽を直視できます。

 

ちょうど初日の出を見るような感覚で眺めてください。

 

 

たったこれだけです。

 

その後、眠ければまた寝てもいいです。

 

 

朝日を見ることで、体内時計がリセットされ、自然な生活ができるようになります。

 

 

それと、夕日を見るのも良いですね。

 

 

眠れないから薬で眠るなんて危険です。

 

 

 

五十肩の患者さんは、とてもつらそうです。

 

そこで、なんで五十肩になる理由をお伝えします。

それは、体重を支えない関節だから。

同じ、球関節(くるくる回る関節)で股関節があります。

しかし、五十足というか五十股関節なんてありません。

 

肩と足の違いは、体重を支えているかどうか。

 

足は、体重を支えることで、五十肩のような症状はでません

(変形性股関節症などの変形は別とします)

 

逆に方は、吊るされた状態です。

筋肉は、伸ばされたまま、力が入っている状態が一番疲労が溜まります。

 

ということから、五十肩の予防法は、

 

ハイハイ

になります。

 

五十肩のゴリラや猿はいません。

もし、いたら生きていけません。

五十肩の皆様、人間でよかったとおもいませんか?

 

 

ちなみに、予防法なので、

今、五十肩の方は、ハイハイはしないでください。

 

その症状が五十肩なのか?

五十肩であれば、どの段階なのか?

状態にあった施術や運動を行ってください。