皆さんこんにちわ
スタッフMです。
去る7月22日に浦添にあるラジオ局FM21さんにお邪魔しました!
元りんけんバンドの桑江良美さん(みーちゅうさん)の番組「ナイスtoみーちゅう」に松田一利が出演させていただきました。
和気藹々とおしゃべり!
サードアルバム「ヌチヌハナ」から沢山曲もかけていただきました。
(進行のゆるさに、少し戸惑う・・・笑。)
最近のコミュニティFMはUSTREAMの配信は当たり前のようになっており、
さらにFM21さんではサイマルラジオ(ネットラジオ)でも聴けて、曲も含めて全国ネット環境があるところではどこでも聴けるようになっています!
時代ですねぇ(しみじみ)。
みーちゅうさんお世話になりました!
弊社社長の名前まで連呼いただき、気を遣わせてすみませんでした(笑)。
そして、
ラジオ出演後、国際通りへ。
国際通りに慣れない中部っ子の我々は、挙動不審気味に練り歩く・・・。
丸高ミュージックさん
ちんだみ三線店さん
ナビィ三線さん
高良レコードさん
高良楽器店さん
各お店さまへポスターを持ってごあいさつ。
丸高ミュージックさん
ちんだみ三線店さん
ナビィ三線さんにて。
特製のセラミック製三線で写真を撮っていただきました。
すみません、高良レコードさんと、高良楽器さんの写真を忘れてしまいました・・・・。
いずれも皆さん温かく迎えて下さいました。本当にありがとうございました!
いよいよ、松田一利3rdアルバム発売まであと2日!!
応援のほどよろしくお願いいたします!!
2013年7月25日発売CD
松田一利(まつだかずとし) /ヌチヌハナ
定価¥2,500 (税込) 規格番号:TUNE-13 発売元/(有)キャンパス
枚数限定「命の花」工工四付!
【収録曲】
1.恋ぬ花
2.東方節 (作詞・作曲/大島保克)
3.片便い (作詞/上原直彦 作曲/知名定男)
4.命の花 (作詞・作曲/松田一利)
5.やっちゃー小~汀間とぅ
6.仲座兄 (伊江島民謡)
7.下千鳥
8.花笠節
9.仲順流り
10.北斗七星 (作詞/ビセカツ・作曲/松田一利)
[BONUS TRACK]
11.命の花(band_mix)
12.仲順流り(igaloo_mix)
連綿と輝き続ける島の旋律に、新たな魂を込めて。
松田一利セルフプロデュースによるサードアルバム発売!
「今に息づく美しい島のうた」をコンセプトに、古くから歌い継がれてきた沖縄民謡と、島唄の先達による名曲、松田一利が書き下ろしたオリジナルを収録。松田一利の歌、三線にギター・パーカッションなどが加わり、全体的に優しいアコースティックサウンドに仕上がりました。
ライブで反響多数!亡き両親への感謝の気持ちを歌った「命の花」収録。
皆さんこんばんわ。
スタッフMです。
いよいよ松田一利3rdアルバムが7月25日に発売となりますが、発売にあたりプロモーション活動も活発化してきました!
下記は7月22日以降のメディア出演です(7月21日現在)。
【ラジオ】
●7/22(月)FM21「ナイスtoみーちゅう」(14:00~15:00) ※サイマルラジオ(ネット放送)あり(音声注意)
●7/22(月)ラジオ沖縄「ひとしーの唄ぬちゃうき」(23:30~24:00)
●7/28(日)ラジオ沖縄「めーぐの三線十色」(朝5時~6時)
●7/29(月)ラジオ沖縄「ひとしーの唄ぬちゃうき」(23:30~24:00)
●8/1(木)ラジオ沖縄「チャットステーションL」(14:00~16:00)
●8/2(金)NHK-FM「沖縄ミュージックジャーニー」(18:00~18:50)
【TV】
●8/28(水)NHK(総合)「おきなわHOT eye」内コーナー(18:10~19:00)
以上のスケジュールはあくまでも7月21日現在の予定です。
それ以外も確定次第ブログ内や松田一利公式サイト内で更新していきますので、お見逃しなく!!
7/22、29ラジオ沖縄放送予定の「ひとしーの唄のちゃうき」事前収録でした!
MCのおじいちゃんこと喜屋武均と、たーつー先輩とともに。
おじいちゃんがテンション上がりすぎてしまい、段取り通りに進行しなかったため、ディレクターさんに怒られていました(笑)
7/28ラジオ沖縄で放送予定の「めーぐの三線十色」収録。
MCの新垣恵さんと。
朝の5時放送ということで、目覚めにふさわしい落ち着ついたテンションの番組でした。
布団の中でまどろみながら聴くのに最適!!
こんにちわ。
スタッフMです。
もうネタ文章をダラダラ書いている場合ではありません。
松田一利3rdアルバムの発売日&タイトルを発表します!
ていうか、ブログのトップみれば一目瞭然ですが。

2013年7月25日発売CD
松田一利(まつだかずとし) /ヌチヌハナ
定価¥2,500 (税込) 規格番号:TUNE-13 発売元/(有)キャンパス
【収録曲】
1.恋ぬ花
2.東方節 (作詞・作曲/大島保克)
3.片便い (作詞/上原直彦 作曲/知名定男)
4.命の花 (作詞・作曲/松田一利)
5.やっちゃー小~汀間とぅ
6.仲座兄 (伊江島民謡)
7.下千鳥
8.花笠節
9.仲順流り
10.北斗七星 (作詞/ビセカツ・作曲/松田一利)
[BONUS TRACK]
11.命の花(band_mix)
12.仲順流り(igaloo_mix)
連綿と輝き続ける島の旋律に、新たな魂を込めて。
松田一利セルフプロデュースによるサードアルバム発売!
「今に息づく美しい島のうた」をコンセプトに、古くから歌い継がれてきた沖縄民謡と、島唄の先達による名曲、松田一利が書き下ろしたオリジナルを収録。松田一利の歌、三線にギター・パーカッションなどが加わり、全体的に優しいアコースティックサウンドに仕上がりました。
ライブで反響多数!亡き両親への感謝の気持ちを歌った「命の花」収録。
そして・・・
調子に乗ってほぼ全曲ダイジェスト視聴PVも作成!
ぜひご覧ください!
スタッフMです。
もうネタ文章をダラダラ書いている場合ではありません。
松田一利3rdアルバムの発売日&タイトルを発表します!
ていうか、ブログのトップみれば一目瞭然ですが。

2013年7月25日発売CD
松田一利(まつだかずとし) /ヌチヌハナ
定価¥2,500 (税込) 規格番号:TUNE-13 発売元/(有)キャンパス
【収録曲】
1.恋ぬ花
2.東方節 (作詞・作曲/大島保克)
3.片便い (作詞/上原直彦 作曲/知名定男)
4.命の花 (作詞・作曲/松田一利)
5.やっちゃー小~汀間とぅ
6.仲座兄 (伊江島民謡)
7.下千鳥
8.花笠節
9.仲順流り
10.北斗七星 (作詞/ビセカツ・作曲/松田一利)
[BONUS TRACK]
11.命の花(band_mix)
12.仲順流り(igaloo_mix)
連綿と輝き続ける島の旋律に、新たな魂を込めて。
松田一利セルフプロデュースによるサードアルバム発売!
「今に息づく美しい島のうた」をコンセプトに、古くから歌い継がれてきた沖縄民謡と、島唄の先達による名曲、松田一利が書き下ろしたオリジナルを収録。松田一利の歌、三線にギター・パーカッションなどが加わり、全体的に優しいアコースティックサウンドに仕上がりました。
ライブで反響多数!亡き両親への感謝の気持ちを歌った「命の花」収録。
そして・・・
調子に乗ってほぼ全曲ダイジェスト視聴PVも作成!
ぜひご覧ください!
スタッフMです。
もう現実とブログ内との時間差がどんどんでてきて、追いつかないので、一挙写真を掲載します。おほほ。
レコーディング写真です。
なお、若干虚偽の表示がございます。
何卒ご了承くださいませ。
まずは松田一利歌・三線REC
松田一利ギター?
本物のギターはこちら。おなじみ田中君。鬼の形相。
背後霊みたいに写っているのはイガルーサウンドスタジオのスタッフユウキさん。
世界2位(自称)のレコーディングエンジニア。
イガルーサウンドスタジオ代表、東江厚史さん。
※レコーディング風景ではありません。
「ラコルド」のカバーユニット「ラコステ」(嘘)。
※レコーディング風景ではありません。
今回はエイサー太鼓に謝苅青年会のメンバーが来てくれました。
先輩風をふかす松田さん・・・の写真を撮りそこねた。悔し。
島太鼓に與那嶺眞裕君(通称たーだー)も来てくれましたが、写真を撮るのを忘れました・・・。
たーだーごめんなさい!
姿は彼のブログで確認してくださいね。さわやかボーイです(←言い方古し)。
http://ameblo.jp/kaffusan/
そして、パーカッション&ドラムの川原大輔さん。
名古屋出身。現在沖縄に在住。
パーカッショニストおよびドラマーとして引っ張りだこです。
演者もエンジニアも・・・・島草履率高し。
あれ?いつの間に5月も後半に!?デジャヴ。
皆さんこんばんわ。
スタッフMです。
先日5月3日に、毎月恒例(にしたい)松田一利ゆるっとライブvol2が開催されました。
ライブを決めた後、同じ日に那覇ハーリーでパーシャクラブが出演する事を知り、ものすごくショックで、当日は松田さんのライブどころではなかったです。あはは。
そんな中でも、松田一利のライブに足を運んで下さったお客様には感謝申し上げます。
そんなゆるっとライブでの模様を少しYoutubeにUPしました。
松田さんが2年ほど前にスカウトしてきたギタリストの田中君との演奏です。
曲は最近お気に入りの「東方節」。
八重山の唄者大島保克さんが作詞作曲した名曲を、松田一利なりの表現でカバーしております。ぜひご覧くださいね。
さて。
松田一利のサポートをしてもらっている、ギタリストの田中秀樹君とは、2年ほど前に東京のとあるイベントで初めて出会いました。
この時田中君は沖縄の女性アーティストのサポートで来ていました。
田中君の演奏をみた松田さんは
「彼、イイネェ」
と、まるで原宿の芸能スカウトマンみたいなもの言いで(原宿のスカウトマン知らんけど。)、心なしか目が「キラーン」と光っておりました。
そのときは特に田中君に声をかけずにいましたが、沖縄に戻りしばらくして、松田さんは北谷のライブハウスモッズ近くで田中君に偶然再会。
「これは運命かも!」
とばかりに、彼から名刺を受け取り帰ってきて、それを私に見せながら嬉しそうに
「田中君沖縄の人だったよ!」
と報告。
田中という名字から勝手に内地で活動するミュージシャンと思い込んでいました。
しかも彼は沖縄市の人で、なによりほぼ同世代(たしか27,8?)で、同等な立場で音楽を作り上げてくれそうということで、ギターサポートをお願いすることにしました。
松田さんはこれまで、アレンジを含めテクニカルな部分を先輩ミュージシャンにすべて頼りきってきたので、
「そろそろ手探りでもいいから、自分の手で自分自身の音楽を作っていかなくては」
と思っていたところであり、かといって洋楽的な部分はまだ勉強段階だったので、音楽(民謡以外)に詳しい同世代のミュージシャンに助けてもらいながら、音楽を作り上げたいと考えていたため、音楽理論に長けている田中君はまさしく逸材でありました。
それから、定期的にリハーサルを重ね、少しずつ一緒にライブをするようになりました。
松田さんはリハーサルの間に、田中君に音楽理論(特にコード感)をずいぶん教えてもらいました。
そしていつしか、新しく演奏したい曲を、最初に松田さんがコードをつけ、それを田中君に手直ししてもらいながら、アレンジを進めていく作業を繰り返すようになりました(その間松田一利はピアノに手を染めはじめる・・・)。
これは今度発売する予定の、サードアルバムの取り組みにおいても、同様の手順で行われました。
ほぼ二人による共同アレンジで、ギターもすべて田中君に弾いてもらっています。
田中君は現在、自身のバンドgreen note coasterの活動が忙しく、一緒に演奏する機会が減ってきているのですが、時間があるときには快くきてくれます。
そして最近では
「僕は次男なのに実家の仏壇(トートーメー)を継がされそうで困っています」
「僕の天パー(天然パーマ)のことには触れないでください」
などと心情を吐露するようになり。
松田さん「ヒデキ感激!って言ってみて!!」
田中さん「絶対嫌です」
などと少しずつ松田さんとフレンドリー(?)な関係になってきている気がします。
そんなわけで、松田一利のサードアルバムは田中君のギター演奏にもご注目下さい!!

追記(重要):田中君はジャニーズの人(嵐?のマツジュン)と俳優のオダギリジョーを足して二で割ったような、主役(松田一利)をくうレベルのイケメンです。
ぜひライブに生田中君を見に来て下さい!
・・・田中君に怒られるかな。
皆さんこんばんわ。
スタッフMです。
先日5月3日に、毎月恒例(にしたい)松田一利ゆるっとライブvol2が開催されました。
ライブを決めた後、同じ日に那覇ハーリーでパーシャクラブが出演する事を知り、ものすごくショックで、当日は松田さんのライブどころではなかったです。あはは。
そんな中でも、松田一利のライブに足を運んで下さったお客様には感謝申し上げます。
そんなゆるっとライブでの模様を少しYoutubeにUPしました。
松田さんが2年ほど前にスカウトしてきたギタリストの田中君との演奏です。
曲は最近お気に入りの「東方節」。
八重山の唄者大島保克さんが作詞作曲した名曲を、松田一利なりの表現でカバーしております。ぜひご覧くださいね。
さて。
松田一利のサポートをしてもらっている、ギタリストの田中秀樹君とは、2年ほど前に東京のとあるイベントで初めて出会いました。
この時田中君は沖縄の女性アーティストのサポートで来ていました。
田中君の演奏をみた松田さんは
「彼、イイネェ」
と、まるで原宿の芸能スカウトマンみたいなもの言いで(原宿のスカウトマン知らんけど。)、心なしか目が「キラーン」と光っておりました。
そのときは特に田中君に声をかけずにいましたが、沖縄に戻りしばらくして、松田さんは北谷のライブハウスモッズ近くで田中君に偶然再会。
「これは運命かも!」
とばかりに、彼から名刺を受け取り帰ってきて、それを私に見せながら嬉しそうに
「田中君沖縄の人だったよ!」
と報告。
田中という名字から勝手に内地で活動するミュージシャンと思い込んでいました。
しかも彼は沖縄市の人で、なによりほぼ同世代(たしか27,8?)で、同等な立場で音楽を作り上げてくれそうということで、ギターサポートをお願いすることにしました。
松田さんはこれまで、アレンジを含めテクニカルな部分を先輩ミュージシャンにすべて頼りきってきたので、
「そろそろ手探りでもいいから、自分の手で自分自身の音楽を作っていかなくては」
と思っていたところであり、かといって洋楽的な部分はまだ勉強段階だったので、音楽(民謡以外)に詳しい同世代のミュージシャンに助けてもらいながら、音楽を作り上げたいと考えていたため、音楽理論に長けている田中君はまさしく逸材でありました。
それから、定期的にリハーサルを重ね、少しずつ一緒にライブをするようになりました。
松田さんはリハーサルの間に、田中君に音楽理論(特にコード感)をずいぶん教えてもらいました。
そしていつしか、新しく演奏したい曲を、最初に松田さんがコードをつけ、それを田中君に手直ししてもらいながら、アレンジを進めていく作業を繰り返すようになりました(その間松田一利はピアノに手を染めはじめる・・・)。
これは今度発売する予定の、サードアルバムの取り組みにおいても、同様の手順で行われました。
ほぼ二人による共同アレンジで、ギターもすべて田中君に弾いてもらっています。
田中君は現在、自身のバンドgreen note coasterの活動が忙しく、一緒に演奏する機会が減ってきているのですが、時間があるときには快くきてくれます。
そして最近では
「僕は次男なのに実家の仏壇(トートーメー)を継がされそうで困っています」
「僕の天パー(天然パーマ)のことには触れないでください」
などと心情を吐露するようになり。
松田さん「ヒデキ感激!って言ってみて!!」
田中さん「絶対嫌です」
などと少しずつ松田さんとフレンドリー(?)な関係になってきている気がします。
そんなわけで、松田一利のサードアルバムは田中君のギター演奏にもご注目下さい!!

追記(重要):田中君はジャニーズの人(嵐?のマツジュン)と俳優のオダギリジョーを足して二で割ったような、主役(松田一利)をくうレベルのイケメンです。
ぜひライブに生田中君を見に来て下さい!
・・・田中君に怒られるかな。
