宇宙の翔向(かなた)へ。

宇宙の翔向(かなた)へ。

2009年11月17日にこの世に生を受けたその名も翔向(かなた)君。
この男の生き様を父親である私が、紹介するなんでもないブログのひとつです。
よかったら皆様一読してくれれば幸いです。

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いやーさぼったさぼった。


まぁつっても誰もこのページをヘビーローテーションにしている物好きはいねぇでしょうが。


さぼった期間にですね、なにかあったのかというと大して面白い話があるわけではないんですよね。


子供は成長が著しく、かわいいです。


大阪でちょっと悲惨な事件がありましたね。


もとい、かなりです。


ネットをぐるぐる回りましたが、、ミイラ化していたとか、自分の排泄を食べていたとか。


逮捕前に自宅に寄って、変わり果てた子供の姿を見たとか。


家はゴミだらけでした。


子供を育てているのは母親の一人だけでした。


サポートしてやる旦那をいう存在がいませんでした。


嫁のイライラは、仕事から帰ってきたときに僕にぶつけられます。


彼女のイライラは遊びにぶつけられました。


写真を見ましたが、かなりきれいな方でしたね。


コンパだったら目玉になるくらいの容姿ですね。


僕だったらまずデートはUSJですね。


自慢じゃないですが、デロリアンでゲロリアンしたことあるくらいの肝の小さい僕ですが、まぁ金にもの言わせていっぱい彼女のわがままを聞いたあとに、天保山で夜景を見ながらですね、その、あのですね。


息子のおむつがパンパンで、嫁に怒られたので、このへんで終わりです。


今日の歌

Hello Goodbye/The Beatles

昨日病院に行きました。


残業のやりすぎということで、なんと疲労蓄積診断やらなんとかいうやつを受けに。


とりあえず残業がしたくないためかなり疲れていると医者にアピールしました。


医者は一言で、「まぁまだ若いから」。


そ、それだけですか・・・


男はバリバリ働けってことなのですね・・・


一応今日もサービスをして、仕事をしてきましたが、今度我が部署の部長が異動になります。


事実上の左遷でしょうね。


最近少し怪しい行動をしていたので、まさかとは思いましたが、そのまさかでした。


この部長も若いときはバリバリやっていたみたいで、アメリカで働いてこっちの会社に戻ってきたみたいでして、まぁそれは厳しい人でした。


ただ下克上のごとく這い上がってきた部下が課長職に就いたため、だんだん仕事がその課長に移ってきて、もうここ一年は影が薄くなってしまいました。


寂しいもんですね、偉くなりすぎるというのも。


最後はほんとこんな感じであっけないものなのですね。


だから若いときはこんなにも仕事を振られまくるのでしょうか。


なんか嫌がらせにも思える仕事量なので、嫌になりますが・・・


息子を立派に育てるためにも、死に物狂いで仕事します。

まぁやっと夏のボーナスが入り、欲しいものをやっと買ってもらいました。


といってもアルバムやけど。


くるりのB面集のアルバム「僕の住んでいた街」。


東京レレレのレから始まるんですが、この曲がまぁいいんですわ。


私が一番好きな曲は「すけべな女の子」。


もうこの疾走感たるや、日本のロックの頂点ですわこの曲は。


ほとんどが聞いたことない曲が多いんで、じっくり息子と聞いていこうかと思っております。


しかし、赤ちゃんにロックは教育上どうなのか。


クラシックや童謡を聞かせるほうがいいに決まってるんですよね。


でもギャン泣きしたときなんか、そんな曲を聞かせてもまるで効果ナッシング。


Beyonceの曲をかけると一発で泣き止みます。


なっぜか分かりませんが。


私は子供のときはチェッカーズが好きだったそうです。


その次は周りの友達が聞いていた光GENJI。


そんな子供時代だったそうです。


まぁ、息子には私が好きな音楽を強制するつもりはないんですが、共通の趣味を持てたらどれだけ幸せかと思います。


おい親父この曲聞いてくれや、すっげぇかっけぇから。


とかなんとかいって、一緒にライブフェスを夢見る「もう中」こと「もう中高年」の私でした。