はい。冬になると、持病の十二指腸潰瘍がお顔を覗かせます。

暁の腹痛士、カズトラです。


今日は、車の免許が切れそうだったので、東陽町まで行ってきました。



初回の更新の講習はなんと二時間ということで、めちゃくちゃだるかったです。

講師もモゴモゴ言ってて何言ってるか分からないですし。

かといって寝ると、講師が近づいてきて言います。

「お前今日は更新しなくていいんだな。よし帰れ!明日また来ればいい。

ん?なんだちゃんと受けられるのか?じゃあしっかり起きてろよ」




高校教師?

しかも言われてるのめちゃくちゃおっさんだったし!おっさん×おっさんなんて見たくありません。

自分は、教科書の間に漫画をはさんでいたので、ちゃんと起きていられ、ことなきを得ました。

これも高校?って感じですけどね。




てか、免許といえば、教習所の運転シュミレーターソフトって、めちゃくちゃひどくないですか?

場所にもよると思うんですけど。

友達と、行ったんですが、自分がやる前に友達のシュミレートを見れたんですよ。

すると、えぐいところでババアが飛び出してきて、ドンッって感じだったんです。

よし、覚えた。と調子乗っていたら自分の番が来ました。




それで、確かこの辺だったな、と思ってババアゾーンに入って、減速したんですよ。

すると、横にババアが見えてきたんですが、なかなか横断歩道を渡ろうとしないんですよ。

しょうがなく、徐行しながら、進むと。通り過ぎるか過ぎないかのところで、急にババアが。




ドンッ

ババアァァァァァァアアアアア!



ありえないですよ!車をはるかに凌駕する速さで飛び出してくるんですよ!

百パーセント当たり屋です。

ゲロ以下のにおいがぷんぷんしました。


その現象は、あの教習所だけだったのか、それは今でもなぞのままです。

以上都市伝説でした。