京都水族館、その参 ということで。。。
ココは、うちならではの違った視点から水族館を見てみたいと
思います。
うちならでは。。。。というのは、うちの子供らにあります。
ちび。。。。6歳(小学生)
まめぴよさん。。。。6ヶ月。
こんな二人を連れて行った場合。。。。
まぁ。。。。特に、赤ちゃんを連れて行った場合ですよね。
一部確認できなかった。。。。(しきれかなった)モノもありましたが。。。
まずは。。。。最重要課題。
授乳室。
これは、警備員さんに訪ねたのが、【かいじゅうソーン】でここから一番近いのが
【2階】だったので、そちらに行きました。
順路的に2階の授乳室は、最後ら辺になるみたいですが
警備員さんの許可の元、最短ルートを通していただきました。
1階にも2カ所あるようですが。。。。
入り口付近と、大水槽付近のようでした。
2階の授乳室には、3人掛けのベンチがあって
そこで授乳するようです。
個室にはなってないみたい。。。。(嫁ちゃま談)
いちおう、オムツ換えの場所からは、隔離されています。
赤ちゃんにはやさしい感じの、オムツ替えスペース。
2階部分は2人分設置してあります。
ただ。。。。。残念なことに。。。。
ベルトはあるんだけど。。。。動き回る赤ちゃんを
固定は。。。。出来ません。。。。
脱落防止にはなるけど。。。。オムツ換えのスムーズ化には
全く意味ないです。
ベルトが、マットの橋から出てるので、くりんくりん動きます。
清潔感あふれる、調乳専用の給湯器。
最近の、新しい授乳室にはありますよね。
ほ乳瓶と、ミルクの粉さえあれば、Okです。
78℃なので、冷ましやすい温度です。
余談ですが。。。。
この機器、大阪の大丸梅田店の10階ベビーサロンにもありました。
さらには、イオンモール五条の2階の授乳室にもありました。
館内にはちいさな男のお子様向け、小便器が3カ所
後付け式の、お子様向け大便器アタッチメントが8カ所あるそうです。
水族館と言うこと、内陸型の屋内型と言うことで、館内は
非常に暗く、通路も比較的狭め。
ベビーカーは慎重さが必要かもです。
特に、その壱でも書きましたが、【かいようゾーン】はかなり狭いです。
ベビーカーは相当きついです。
ご注意ください。
その壱で掲載したパンは、売り切れゴメン ですので
お買い求めはお早めに。。。。
うちらが行ったときも、昼前にもかかわらず。。。。
カメさん と イルカ はすでに無かったそうです。
うちらは、京都駅から水族館まで歩いて行きました。
歩行中、特にリーガロイヤルホテル付近から、歩道が無くなるので
クルマに対する注意が必要です。
堀川通り(リーガロイヤルホテル前) から 大宮通(水族館横の大通り)までの
区間は、道幅も狭く、抜け道になっていて、かっ飛ばす車も
非常に多いです。
小さなお子様をお連れの場合は、特に注意してください。
こちらには水族館と各近隣駅への交通機関の案内があります。
水族館専用の駐車場はないので、電車・バスを極力ご利用ください。
梅小路公園おもいやり駐車場
⇒障がい者,高齢者,乳幼児連れの家族,妊産婦,怪我人,その他歩行困難な方
(乳児:1歳未満,幼児:満1歳から小学校就学の始期に達するまで)
のご利用の駐車場です。
238台しか止めれない駐車場ですので、必要な方以外の駐車はお控えください。
お車でお越しの際は、近隣のコインパークか、JR京都伊勢丹に駐車ください。
先ほど書いた大宮通ですが、京都駅方面から来る場合は
かならず、通り道になります。
こちらは、信号のない横断歩道になりますので
クルマにはくれぐれも注意ください。
しかしながら。。。。。
本来、信号のない横断歩道では、
クルマは一時停止する義務があります。
ドライバーの方は、どうかお忘れなきように。。。。
以上、お役に立てましたでしょうか?
違った視点で見る、水族館に関する話し。

