結局。。。。辞任しちゃったんですね。
福島の原発で避難されている街を、視察されて。。。。
【死の町】
などと表現してしまった。。。。
そしてその日の記者会見の席上で
取材記者に、防災服のそでをすりつけ。。。
【ほら、放射能】
などと。。。。発言していた。。。。
でも。。。。。
それで、わざわざ辞任に追い込まなければいけないモノだったのか?
発言を真摯に訂正し謝罪すれば、うちはよかったと思う。
まぁ。。。。記者会見の席上のことは、程度の低い愚行であったと思うけど。。。。
【死の町】
発言は、その内容、発言時の状態
その前後の発言を聞いていないのでなんとも言えませんが。。。
うちは、それほど大臣には悲惨に映ったのだと思います。
そして、大臣として。。。。
同じ。。。
【死の町】
の発言をされるのならば。。。。
【今は、死の町同然でした。】
【だがしかし、政府は必ずこの町を再生の町として】
【かならず、住民の皆様にお返しいたします。】
と。。。。。
話していれば。。。。
こんなことにはならなかったんだと思います。。。。
ところで。。。。最近。。。。
失言の多い、大臣の皆様方ですが。。。。
失言⇒辞任
の浅はかな流れ。。。。辞めていただきたい。。。
大臣が替われば、政策もなにもかも変わってしまう。。。
今は復興を最優先にしなければならないときに
この程度の失言で、辞任なんかされたらたまらない。
ましてや、野党が言うように総理の辞任や、解散総選挙など
けしてやってはいけない。
それこそ、世界の信用がなくなる。
今は、野田政権を最大限支持し、復興に向けていかなければならない。
こんなことで、政治を止めてはだめだ。
うちは思う。