死の町 | † Go for it. †

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令和2年(2020年)3月27日永眠した嫁さん、平成17年(2005年)生まれのJrと 平成23年(2011年)生まれの姫の日常と、 ☆華樹・kajyu☆のぐちぐち。。。。

うちは、何がしたいんやろね
何を求めてるんやろね
何処へ向かってるんやろね

経産省:鉢呂氏辞任


結局。。。。辞任しちゃったんですね。


福島の原発で避難されている街を、視察されて。。。。


【死の町】



などと表現してしまった。。。。


そしてその日の記者会見の席上で

取材記者に、防災服のそでをすりつけ。。。



【ほら、放射能】



などと。。。。発言していた。。。。



でも。。。。。

それで、わざわざ辞任に追い込まなければいけないモノだったのか?

発言を真摯に訂正し謝罪すれば、うちはよかったと思う。


まぁ。。。。記者会見の席上のことは、程度の低い愚行であったと思うけど。。。。


【死の町】


発言は、その内容、発言時の状態

その前後の発言を聞いていないのでなんとも言えませんが。。。


うちは、それほど大臣には悲惨に映ったのだと思います。


そして、大臣として。。。。

同じ。。。


【死の町】


の発言をされるのならば。。。。



【今は、死の町同然でした。】

【だがしかし、政府は必ずこの町を再生の町として】

【かならず、住民の皆様にお返しいたします。】


と。。。。。


話していれば。。。。

こんなことにはならなかったんだと思います。。。。


ところで。。。。最近。。。。


失言の多い、大臣の皆様方ですが。。。。



失言⇒辞任



の浅はかな流れ。。。。辞めていただきたい。。。

大臣が替われば、政策もなにもかも変わってしまう。。。

今は復興を最優先にしなければならないときに


この程度の失言で、辞任なんかされたらたまらない。


ましてや、野党が言うように総理の辞任や、解散総選挙など

けしてやってはいけない。



それこそ、世界の信用がなくなる。



今は、野田政権を最大限支持し、復興に向けていかなければならない。


こんなことで、政治を止めてはだめだ。



うちは思う。