某国 某鉄道事故 | † Go for it. †

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令和2年(2020年)3月27日永眠した嫁さん、平成17年(2005年)生まれのJrと 平成23年(2011年)生まれの姫の日常と、 ☆華樹・kajyu☆のぐちぐち。。。。

うちは、何がしたいんやろね
何を求めてるんやろね
何処へ向かってるんやろね

事故そのものは 日本では。。。

注意起こらないパー注意


と 言うことを書いてる方もおられますが。。。

人間の作るものに。。。


注意絶体安全注意


と言うのはないと思います。


かつて 爆弾安全神話崩壊爆弾 などとされた、日航ジャンボ墜落事故や、JR西日本 信楽高原鉄道、JR西日本 尼崎脱線事故。。。


思い付くだけでも。。。3件

たしか、JR東日本は車輌同士の接触があったはず。


最近では 注意安全神話注意 で塗り固められていた、原発が事故。


やはり、人間の作るものに。。。


注意絶体安全注意


なんてないんですよ。


その中で、いかに安全に運用するか、事故を起こした場合でもそれを次に繋げるよう 事故を検証し 反省するものなんですが。。。


(-""""-;)あせるあせるあせる


某国は。。。1日半で 運行再開!!


マジスか。。。ショック!


ただ、いくつか疑問が。。。


停車中の車輌はカナダ・ボンバルディア社、追突したのは日本のE2系ベース。


これが双方とも 同じベースだったらどうなっていたんだろう。。。


世界の高速車輌を詳しく見た訳じゃないからわかんないんだけど。。。


国内の車輌と世界の車輌は、クルマと同じで、バンパー部が かなり違う。

物理的な剛性で パッケージそのものを守る世界に、様々なシステムで幾重にも回避策を張り巡らし 軽量化に走る国内の車輌。


新幹線自体も 幾重にも回避策を張り巡らし、鋼鉄製の0系から今では アルミ合金製の軽量化車輌。


不謹慎ながらも 事故車輌が違ったら。。。が、少し気になってしまいます。



しかし、某国の政府のとった方策はやはり不味いですねぇ。

事故を省みないで さっさと復旧。


これは また同じようなことが起きるかもですね。