くるん
ッテ感じでぅたたね してました
が。。。 なんか 脚を
さゎさゎ
。。。



ョコから。。。





とりま カラダを ヨジルと なくなった
が、また
さゎさゎ
はッ



ッと ョコを見ると ォサーン が



そして、ォサーンも。。。




思ゎず。。。
触んなゃ キモォャジ



ッテ 叫んでしまぃますた




そして、跳び跳ねるょぅに 逃げて行ッた
キモォャジ
周りには 誰もぃなかった




少し前の方に 居た人が ビックリして コッチをみて そっちに逃げた キモォャジを 見てました

はぁぁぁぁぁ
キモキモキモキモ
キモィ








ホモ痴漢だッたのか
カバンと 香水の香りで 妄想してしまったのかは知らんが。。。
マジでムカツク







逃げて 直ぐに 大阪着ぃちゃったし 他の車両から 降りたかどぅかもゎかんなぃから 放置




ぶん殴っときゃょかった




マジキモス



