Pool Bar | Life is too short to stay small.

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いろんな経験をして人生を楽しもう。

昨日はぁ、腰の調子も良かったので、久しぶりにPool Barに行った。


Pool Barっていうのは、ビリヤード場のことで、オーストラリアでは、

ビリヤードは言わずプールと言っていたから、今でもプールという方が

しっくりくるんだよねぇ。


そして、久しぶりに村山プロ(先生)のレッスンを受けた。

今回は、バックスピンの練習だったよぉ 

出来ているのか出来ていないのかイマイチ分からないけど


先生は褒めて伸ばす方法みたいなので

レッスン後はいつも気分が良い音譜上手くなったように錯覚する叫び


いつも気になっていたのが、プールキュー

マイキューを持ってくる人が、何人かいるけどマイキューを

持っているくせに、あまり上手じゃないとなんかカッコ悪く見える。


そんなに、キューで違うのかと先生に聞いてみたら

木の硬さや使いやすさなど、かなり違うらしい。


そこで先生の使っているキューの値段を聞いてみたら

30万円ほどするってあせる 驚いた。さすがプロだなグッド!キラキラ


そうなると、マイキューが欲しくなってきたので帰宅してから

早速検索してみた。 


Life is too short to stay small.
 


 これが、プールキューだぁ

 

 競技によっても使い分けされて

 いるようで、ポケットキューが

 一般的のようだぁ。



 先っぽには、やはり象牙が

 使われているものあるらしく

 その辺も値段が上がるだろうな。



 ただ、いろいろ見てみたら

 象牙は、高価格の割には・・・

 衝撃に弱い・比重が大きいから

 トビを増大させるらしい。


 ・・・


 なんのことやら、良く分からないが

 象牙はやめた方が良いということ

 なのかな?


  

 その他にもいろいろ説明があったが

 興味のある方は、自分で検索どうぞ。


 

 しばらく、マイキューは必要ないけど

 もしも、マイキューを作るなら

 グリップの模様は・・・


 登り龍とかにしたいなぁ


 (#゚Д゚) ダサ・・・・・