Akiyangの”真世紀末パチンカス伝説” -2ページ目

Akiyangの”真世紀末パチンカス伝説”

パチンコ・パチスロ、ボートレース、音楽、映画、アニメ、ゲーム。様々なことを好きに語っていきます!!

現在、今回の旅で出発してから14泊15日目。
東京なぅです(笑)
今は墨田区錦糸町に潜伏していますスカイツリーが見えるます。
神奈川と東京を行ったり来たりでそろそろ限界が来そうですw

 

神奈川には、横浜や川崎ではなく高座郡 寒川という所で稼働しています。
泊まりは少し移動して茅ヶ崎です。(サザンの歌に出てくるとこw)
とにかくバイクが多いのでさすがだなと思います。(湘南ナンバー!)

 

☆モノス 寒川南館 グランド
モノス 寒川店の向かいにあったパチンコ店ががモノスに変わり、南館としてオープン。
ここはパチもスロも素晴らしく、オープンイベントとしてはかなり優秀な釘と設定状況でした。

 

スロではほぼ高設定と思われるのに、完全なる引き弱。
その分パチンコの方は引きが強く、オスイチで緑ドン20連、仮面ライダーフルスロットルで12連と大勝利。

 

しかし、良くなかったのはオープン1週間前に整理券が配布されたのですが、オープンまでの数日間東京のいろいろなホールでかなり打ち散らかしてしまい、関東遠征スタートから窮地に追い込まれていたため、その分を合わせるとちょい勝ち程度です。。

 

ぶっちゃけ滞在費まかなえてませんwww
ピンチですけど、東京楽しすぎ(笑)

 

写真は昨年オープンした歌舞伎町のコマ劇場跡地にできた東宝ビルです。

 

 

とんでもないヤツがいるのにお気付きでしょうか?
特撮モノが好きな私としてはものすごく衝撃的です。
しかも定時に大音響で吼えたり火を吹いたりするので、これはもうたまりませんww

 

今後の予定としては、石川→新潟→福島を予定していますが、まだ未定です。
その前に真面目に一旦秋田帰ってゆっくり休みたいです。。
しかも今回は関東だから車置いてきましたけど、北陸とか甲信越って100%車ないと不便だと思うので、行くとしたらまた長距離運転ですねー。。
そこまで行ってしまえばもうノリで近畿とか関西まで行ってしまいそうです(笑)

3ヶ月ぶりの稼働日記。まとめて報告します。

 

☆ジャムフレンドクラブ 弘前店 リフレッシュ
☆MGM 米沢店 グランド

 

→パチスロ戦国乙女2深淵に輝く気高き将星で設定5・6確定演出発生したのに感動し、さらに念願のユウサイバトル入るが全く続かないなど、戦国乙女を堪能しました。
近頃はAT・ART含めてスロット・メインで立ち回り、収支はちょいプラスを維持。

 

 

そこから福島→仙台→一関→花巻→盛岡→秋田帰宅。

 

☆ボンボンスタジアム 大曲店 リニューアル
☆セントラル 釜石店 リフレッシュ
☆クエスト 釜石店 グランドオープン(建て直しリニューアル)

 

→北斗の新作、CR真・北斗無双 FWN 初打ち。
ボンボンで初打ちで20連し、セントラルで15連と快勝!!
クエストではマイジャグ3の推定設定6(82%)ツモなど、素晴らしい成績でした。

 

 

観光したとすれば釜石大観音を見に行きましたが、あまりに素晴らしくて感動しました。
よく震災で壊れなかったと思います。
クエストも港の近くにあり、震災のために建て直しになったみたいです。
街の中にあるコンビニの店員さんの話だと、結構港から離れてるこのコンビニでさえ膝が隠れるくらい浸水したそうです。

 

グランドオープンレベルだと他県から人が来るのは当たり前の話ですが、駐車場で車のナンバーを見ると、札幌とか大阪とか予想以上に遠いところから来てる人がたくさんいて感心したのですが、よくよく考えたらパチンコじゃなくて街の復興のために来てることに気付きます。
なんか気合入れて遠征して被災地でパチンコ打ってる自分が最低に思えてきました。。w

 

その後、北上の猫を見て帰宅。
グスコーブドリでもなければ、ジョバンニでもカムパネルラでもありません(笑)
→マニアック過ぎたかwwwww

 

猫は、パチンコ CAT'S 北上店のことです。
秋田や山形にあるパチンコ21やパチンコ22とマスコットキャラや会員カードのデザインが激似なのに、店員に聞くと「系列店ではありませんが、友達のようなものです。」と答えられました。←どっち?!www

 

最初に断っておきますのでご了承ください。

 

この記事は解説ではなく、シリーズを通しての伏線や、重要な会話などをピックアップして取り上げています。

 

ベストな訪問者様としては、何度か映画を視聴した人が、見落とした可能性がある伏線を確認するようなところであり、これから見る人でもここに注目して見ましょうという、ネタバレガイドブック的なものにもなるかもしれません。

 

ただし、いきなり名前を出して台詞を書いたりするので、そのキャラがどんな人物なのかは説明したりしません。
あくまでシリーズを通しての伏線なので、その映画自体の内容は個人で確認するようお願いします。

 

☆マイティー・ソー
冒頭で、氷と暗闇の国で巨人たちを倒した主神オーディンは彼らの力の源である”箱”を奪う。
これがコズミック・キューブの一つで、アベンジャーズ・シリーズとしては、これの争奪戦となることが予想される。

 

ソーの武器であるハンマーは”ムジョルニア”という名で、死にゆく星の心臓で作られたとオーディンは説明している。
※そう聞くと一瞬マーヴェルのキャラ?であるギャラクタスを想像してしまうのだが、ギャラクタスは映画ファンタスティック・フォー 銀河の危機に登場するので、おそらくここでは関係がないと思う。

 

アイアンマン2でニューメキシコに来たコールソンが、ジェーンたちの研究を差し押さえる際に、セルヴィグ博士が「知り合いのガンマ線研究者の所にもシールドが現れた。依頼行方不明。」と話すが、どうやらハルクことブルース・バナーとセルヴィグは知り合いらしい。
さらにセルヴィグは「同僚にシールドと付き合いのあった奴にメールで協力を頼む」とも話していて、キーポイントキャラになりそうだ。

 

劇中で”世界の神話と伝説”という本で、木曜(サーズデー)の語源はソーの日(ソーズデー)と記されている(笑)

 

ムジョルニアを取り戻しに行くシーンで、
・シールドの捜査官ジャスパー・シットウェル
・アベンジャーズのメンバーであるホークアイことクリント・バートン
が初登場する。

 

ソーがコールソンを「コールの息子」と呼ぶシーンで吹いてしまいましたww

 

エンドロール後、セルヴィグ博士はシールドの研究施設に現れる。
そこでニック・フューリーと会い、青く発光したキューブを見せられる。
その時鏡に映ったセルヴィグの後ろには、死んだと思っていたロキがいて、セルヴィグを操っていた。

 

 

☆キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー
今作はそのサブタイトル通り、最初に生まれたアベンジャーズ・メンバーであるキャプテン・アメリカの物語。
同時にシリーズで一番古いストーリーなので、ここで原点を抑えて映画アベンジャーズに進みたい。

 

舞台は1942年、第二次世界大戦の時代。

 

ナチスの総統の片腕であるヨハン・シュミットは、神殿に隠された青く発光するキューブを見つけ出し、「これが主神オーディンが所蔵してたコズミック・キューブか」と言う。
→え?これは映画マイティー・ソーでシールドが持っていたやつで、アスガルドにあった箱とは別物じゃないのかと思うのだが。。
もしかしたらオーディンはすべて集めていたのかもしれませんが不明です。

 

棺桶に入っていたのは偽物で、本物は壁に描かれた世界樹ユグドラシルの根の部分にある蛇の引き出しに隠されていた。
マイティー・ソーでもソーは世界樹について話しているシーンがある。

 

骨董品店がSSRの研究所になっていて、入るには合言葉が必要。
「今日は良い天気ね」→「ええ。でも傘は持ってる」

 

今作には若いころのハワード・スタークがメインキャラとして登場する。
アイアンマンことトニー・スタークの父親だ。
今まで軽く触れられてきたスーパーソルジャー計画は、アースキンの研究とハワードの機械工学で進められている。

 

「頭を1つ切り落とされても、次は2つの頭が生える」
→組織ヒドラのコンセプトなので覚えておこう。

 

スティーブの親友であるバッキー・バーンズが所属する107分隊が捕虜にされ、それを単身で助けに行くスティーブ。
何名かは死亡してしまうが、バッキー含め約400人を救出することに成功する。
バッキーだけ何やら人体実験をされていたシーンがあるが、それを以降の作品でも覚えておいてほしい。

 

ハワードが作った盾を気に入ったスティーブは、それを譲り受ける。
そこでスティーブが選んだ盾は、まだ試作品のヴィブラニウム製の円形の盾だった。
みんな知ってるあの盾だ。
ヴィブラニウムとは、鋼鉄より固く重量は1/3とかなり優れている金属なのだが、最も希少なためこの時代では地球上にはこれしか存在しないほどだ。
盾の形状と併用して振動を安全に吸収するそうだ。
→マーヴェル・ファンとしては、この金属とアダマンチウムを比較したいところ。
私としてはヴィブラニウムの方が上と見ているのだが、他の人はどうでしょうか?

 

レッドスカルとのジェット機での最終決戦で、コズミック・キューブが映したヴィジョンには宇宙の景色が広がっているように見えた。
キューブのパワーでレッドスカルは消滅したように思うのだが、気になったのはソーがアスガルドと地球を移動するシーンにすごく似ている気がするのだ。
もしかすると今後のシリーズでレッドスカルが復活する見解はないだろうか?

 

ジェット機を氷の大陸に突っ込ませ、スティーブは消息不明。

ここで数年後の冒頭のシーンに戻り、スティーブは救出される。

 

スティーブが目を覚まし外へ飛び出すも、街の景色は超近代的だ。
そこへニック・ヒューリーが現れ、約70年もの間眠っていたことを知らされる。
スティーブは「デートの約束が・・・」で終了www

 

エンドロール後は、次作アベンジャーズの予告編だ。

 

ちなみに内容とはあまり関係ないが、キャプテン・アメリカことスティーブ・ロジャース役の俳優は、ファンタスティック・フォーでヒューマン・トーチの役も演じている。

 

長くなりましたが、ここまでお付き合いいただきありがとうございました。
次回アベンジャーズに続きます。

最初に断っておきますのでご了承ください。

 

この記事は解説ではなく、シリーズを通しての伏線や、重要な会話などをピックアップして取り上げています。

 

ベストな訪問者様としては、何度か映画を視聴した人が、見落とした可能性がある伏線を確認するようなところであり、これから見る人でもここに注目して見ましょうという、ネタバレガイドブック的なものにもなるかもしれません。

 

ただし、いきなり名前を出して台詞を書いたりするので、そのキャラがどんな人物なのかは説明したりしません。
あくまでシリーズを通しての伏線なので、その映画自体の内容は個人で確認するようお願いします。

 

☆アイアンマン
トニー・スタークと記者クリスティンとの会話で
「父はドイツ軍を負かし、核兵器開発にも携わった英雄だよ」
→スタークの父・ハワードは重要キャラなので、ワードが出る度注目していきたい。

 

”戦略国土調停補強配備局”と長たらしい自己紹介をするフィル・コールソン捜査官は、キーになる発言が多いメインキャラなので、彼の発言はすべて抑えておきましょう。
現に、終盤で組織のことを「略してSHIELD」と言います。

 

テロ組織である”テン・リングス”
拉致されていた時にアイアンマンの試作機を一緒に作った”インセン”
この二つの名前も覚えておきましょう。

 

エンドロール後では、SHIELDの長官ニック・フューリーが
「君だけがヒーローと思うか?」
「”アベンジャーズ”の話をしたい」
で終了。

 

 

☆インクレディブル・ハルク

 

まずこの作品は、2003年に公開された映画「ハルク」とは全く関係ないことを先に言っておきます。
私も最初こっちの続編かと思いました。

 

本作の話に戻ります。
冒頭でいきなり、兵器開発”スターク・インダストリーズ”だの”ニック・フューリー”だのと
キワードが出てくるが、初見の人には気付けないでしょう。

 

ハルクことブルース・バナーの恋人・ベティの父であるロス将軍は、ブロンスキーを”スーパー・ソルジャー計画”に推薦し、身体能力が向上し、かなりの強さを手にするが、ハルクの前では無力。
さらなる強さを求めてスターンズを脅迫し、彼が培養していたブルースの血液を自らに注入。
もう一人のハルク「アボミネーション」へと変身し、ハルクと死闘を繰り広げるのだが、

このスーパーソルジャー計画。
ブルースが失敗した実験計画の一環であり、第二次世界大戦中に中断されていた。

 

エンドロール後、
ロス将軍に「スーパーソルジャープログラムが凍結されたのはそれなりの理由があったからです。」
と指摘をする男が現れる。
その男こそ、アイアンマンことトニー・スタークであり、二つの作品が繋がっていることがわかります。
ファンなら、もうピンと来ていましたよね?w
ハルクは原作でもアベンジャーズのメンバーなんですから。
そして、スタークはロスに「我々はチームを編成中だ」と告げて終了。

 

 

☆アイアンマン2
エキスポから帰るシーンでの、ベッドフォード出身の女性保安官が見せたバッヂがどう見てもキャプテン・アメリカの盾にしか見えないのは私だけだろうか。。
ヴィブラニウム製でないことは明らかだが(笑)

 

ジェームズ・ローズ中佐の配役が今作から変更している。

 

トニーがペッパー・ポッツに社長の権利を委任するのだが、その公証人として登場するSHIELDのスパイ、ナターシャ・ロマノフが登場する。
彼女はアベンジャーズのメンバー”ブラック・ウィドウ”だ。
しかもスターク社に身を置く名として今作ではナタリー・ラッシュマンと名乗っているww
彼女は今後もアベンジャーズ各作品にて毎度毎度大活躍するキャラなので、初登場のこの作品は後から見ると熱くならずにはいられない。

 

前作では、アイアンマンのスーツを着用するのに場所と多少の時間が必要だったが、今作ではスーツケースで持ち運び可能となっている。

 

アークリアクターの改善のために新しい元素を作らなければならないトニーが、父ハワードから受け継いだエキスポ→未来の街並みの模型からヒントを得るシーンで、一通り視聴しているファンからすればハワードの偉大さが伝わる感動シーンだと思う。

 

そこから作業に取り掛かる訳だが、そこにコールソンが自分がニューメキシコに異動となったから、しばらくの間お別れだと告げに来るシーンで、なんとキャプテン・アメリカの盾のようなものが出てくるではないか。
これに対してコールソンは「これは?」と聞いて、研究材料を水平にするための道具になるというオチなのだが、後から見るとちょっとおかしいw
実は映画アベンジャースでコールソンはキャプテン・アメリカの大ファンで、ヴィンテージ物のトレカまでコレクションしているほどのマニアなのに、盾を見てあの薄い反応はなんか変(笑)

 

今回敵役として登場するイワン・ヴァンコは、ハワードとともに研究したアントン・ヴァンコの息子であり、アントンが金に走ったのでハワードが追放し、権利を失ってしまう。
そのため息子はスターク家に深い恨みがある訳だ。
イワンの生い立ちが少し不憫ではあるが、あのナリで物理学者。しかも何年も刑務所にいた身なのである。
死体?は残ったけど後々登場するのだろうか?ここは気にして良いシーンだと思う。

 

既にお馴染みとなっているエンドロール後のシーンでは、ニューメキシコに到着したコールソンが現地の大穴を見て、長官に「見つけました」と報告する。
その穴の中には、岩に突き刺さったハンマーがあった。

 

え?ハンマー??マジで?え?それってあのお方のじゃね??

激アツですね。この閃きが楽しいです。
これはファンなら誰もが正解だったでしょう。

 

てことで次作「マイティー・ソー」に続きます(笑)
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。

マーヴェル・シネマティック・ユニバース。
またの名をアベンジャーズ・プロジェクト。

 

マーヴェル作品は、すべての作品が同じ世界の中で起きてるストーリーです。
原作やアニメでは、スパイダーマンにデアデビルが出てきたり、ハルクにソーが出たり、X-MENにアイアンマンで出たりとなんでもあり。
この世界観を実写映画にも反映させようというのが、この企画です。

 

日本のアニメに例えると、
ドラゴンボールにアラレちゃんが登場したり、名探偵コナンにマジック怪斗や四番サードがクロスオーバーしていたりなど、
同じ作者のキャラたちは、一つの同じ世界で共存しているということですね。

 

アベンジャーズ・シリーズとして、既に世に出ている作品を公開順に並べると

 

アイアンマン
インクレディブルハルク
アイアンマン2
マイティー・ソー
キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー
アベンジャーズ
アイアンマン3
マイティー・ソー ザ・ダーク・ワールド
キャプテン・アメリカ ウィンターソルジャー

 

これらの作品は皆同じ世界に存在して、アベンジャーズで全員が共演する形なのだが、それだけではないところがこのシリーズの人気である理由です。

 

それは、シリーズ各作品は様々な伏線が用意されていて、それが次回作や今後の作品に深く繋がっていくというところが、見る側の心を離さない魅力の一つです。

 

たとえばエンディングロール後に2分くらい流れるシーンに次回作の伏線が出たり、劇中の何気ない会話の中に、他作品の話題が出たりと。
一通り全部見てから、またアイアンマンから見直さないと気付けない個所もある結構あったりします。
原作や物語の流れを掴んでるファンにとっては、心の準備ができていて胸が熱くなることが余計胸が熱くなること間違いなしですね。

 

この記事では、アベンジャーズ・シリーズとしての世界観の共有しか紹介しませんでしたが、今後XーMENシリーズやスパイダーマンとの共演も企画されるかもしれない。
とにかくこのマーヴェルの世界は同じ一つの世界なのです。

 

私がマーヴェル映画が好きになった理由は、小学生のころカプコンが作った格闘ゲームの影響からです。
その中でも個人的にやり込んだのは、
X-MEN vs ストリートファイター
MAVEL vs ストリートファイター
MAVEL vs CAPCOM

 

もともとストリート・ファイターのシリーズが大好きで、このゲームに手を出すのは当然のことでした。
後にX-MENの実写映画が公開され、私が遊んだゲームキャラ達がどの作品でどんな活躍をするのか楽しみでしたが、期待以上でした。

 

私のブログでは各作品の解説はあえてしないつもりですが、今後の作品を見る上で確実に頭の中に入れておきたい重要エピソード・伏線は紹介していきたいと思います。

1944年
Captain America

 

1977年
The Amazing Spider-Man

 

1978年
Spider-Man Strikes Back

 

1979年
Spider-Man: The Dragon's Challenge

 

1985年
レッドソニア

 

1986年
ハワード・ザ・ダック/暗黒魔王の陰謀

 

1989年
パニッシャー

 

1990年
キャプテン・アメリカ 卍帝国の野望 (OV)

 

1994年
The Fantastic Four (未公開)

 

1998年
ブレイド

 

2000年
X-MEN

 

2002年
ブレイド2

スパイダーマン

 

2003年
デアデビル
X-MEN2
ハルク

 

2004年
パニッシャー
スパイダーマン2
ブレイド3

 

2005年
エレクトラ
巨大怪物マンシング
ファンタスティック・フォー [超能力ユニット]

 

2006年
X-MEN:ファイナルディシジョン

 

2007年
ゴーストライダー
スパイダーマン3
ファンタスティック・フォー:銀河の危機

 

2008年
アイアンマン
インクレディブル・ハルク
パニッシャー:ウォー・ゾーン

 

2009年
ウルヴァリン:X-MEN ZERO

 

2010年
アイアンマン2

 

2011年
マイティ・ソー
X-MEN:ファースト・ジェネレーション
キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー

 

2012年
ゴーストライダー2
アベンジャーズ
アメイジング・スパイダーマン

 

2013年
アイアンマン3
ウルヴァリン・SAMURAI
マイティ・ソー/ダーク・ワールド

 

2014年
キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー
アメイジング・スパイダーマン2
X-MEN:フューチャー&パスト
ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー
アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン

 

※Wikipediaから転載。

 

数多くのマーヴェルヒーローを生み出した、スタン・リー。実は彼はマーヴェル映画のほとんどにカメオ出演しています。
登場したシーンを紹介しているサイトがあるので紹介します。
スタン・リーのカメオ出演シーン
ウォーリーを探せ感覚で楽しめるのでぜひ探してみてください。

本日、1/17(日)
マルハン パチンコタワー渋谷の閉店祭「ファイナルパーティー」でした。

 

行きたかったなー。
情報仕入れたのが前日の21時だったので移動時間なくてあきらめました。

 

閉店祭とか今まで聞いたことないですね。祭りなの?って感じですけどw
名前がファイナルパーティーってそそりますねー(笑)
しかも店長ブログで「 ぜひ朝一から来ることをオススメします 」って書いてるw
秋田民でこの情報に行き着いたの私くらいじゃないでしょうか?
なんかもったいない。。

 

ということで本日はあきらめてマイホへ行くことに。
CR超シャカRUSH R
CRヱヴァンゲリヲン9 R
を打ち、どちらも釘の見た目に騙されろくに期待値稼げませんでしたが、引きに恵まれ+20000。

その後、隣の店の1パチコーナーで
CRミリオンゴッドライジング MBの潜伏台が3台も落ちていていました。
一人で2台美味しくいただき、+20000。


この機種は毎度思うのですが、ハイエナして潜伏スタートしても潜伏ループがあるので、ハマるとかなり荒れますよね。。
数ヶ月前この機種の4パチで大連荘させた時も、GOD RUSHまでの道のりが長くて大変だと思いました。
通常時から打つとか考えられないですね。+5くらい回るのであれば少し考えますけど。
→ちなみにこの機種、どこ行っても釘の見た目はガチガチに閉まってる割には、意外とボーダーくらいは回るのでゲージ性能は良いのかもしれません。

 

そこから湧き出る疑問。ここからが本題。
過去記事でも少し触れた内容ですが、4パチと1パチ両方打った時の期待値計算はどのようになるのか。

 

A→確率の収束重視
つまり1パチで引いた当たりは、ヒキの無駄遣いという考え方。

 

B→期待値の収束重視
4パチは4パチの期待値を。1パチは1パチの期待値をそれぞれ積み上げる考え方。

 

個人としてはBで考えたいと思っています。
今回のように潜伏をハイエナするケースでは(特にゴッド)、ハイエナ期待値がかなり高いですよね。
これはレート限らず拾うべきではないでしょうか?
1パチのGOD RUSHで大連荘しても、4パチの稼働に直接影響が出るわけでもありませんし。
4パチに良い台がない時はとても重宝してるつもりでいるんですよね。

 

よろしければ皆さんの考え方も教えて頂けたら幸いです。
コメントお待ちしています。

2016年Amebaおみくじ結果



初詣だろうがなんだろうが、願かけの内容はすべてギャンブルww
今年も遠征するぞー\(^o^)/

新年あけましておめでとうございます。
今年も収支アップに専念したいと思います。

 

さて、前回の続きから今日までの流れを大雑把に紹介したいと思います。

 

12月
☆ビイギャル にかほ店 リニューアルオープン バジリスク絆 +30000
→久々の20スロ。ATで弾正無双で完全勝利ゲット!

 

 

☆パチンコ21 本荘店 定期イベント CR仮面ライダーフルスロットル +10000
→初打ちの感想は、とにかくSTが爽快!継続率が高いのでガンガン当たりを引けました。
やはり継続率が80%overのSTは安心感が別格です。
この日は新台導入日で乙女フェスティバルを楽しみにしていましたが、期待値稼働の理由からフルスロットルに腰を据えました。

 

 

1月
☆リボン 茨島店 リニューアルオープン
初日→CR信長の野望 天下創世~弐ノ陣~N-KE
2日目→CR緋弾のアリア FPL
3日目→CR緋弾のアリア FPW
対して期待値稼げず。。辛くも+10000

 

☆ビイギャル 男鹿店 リニューアルオープン アイムジャグラーAPEX +20000

 

☆通常営業
ここから期待値プラスのエヴァ9 Rを追い続けて、今月-80000まで落ちる。。

 

☆ビイギャルステーション +30000
CRスーパー海物語 in JAPAN MTD
CR北斗の拳6天翔百裂 FTB
→いつもはジャグラーに力を入れてる店なのだが、この日は天翔百裂が素晴らしい釘で優秀台でした。

 

一気にひと通り書きましたが、
12月のパチンコ・スロット・競艇の合計収支は+341200
1月は15日現在で-50000

 

今月は+50000から一気に130000やられて-80000まで落ちたりと、新年早々荒れまくりなので、なんとか踏ん張っていきたいと思います。

今回は11~13日に秋田県由利本荘市にある、
「スーパードーム由利本荘店」のリニューアルオープンに行って参りました。

 

このお店は前回の仙台遠征に行く前に、リニューアルの宣伝トラックが走っていたので、その告知された日に朝早くから並んだのですが、実は会員カードを作るだけの日で、整理券も当日のみということでした。w
私以外にも結構並んでる人がいたので、暴動までは起きませんでしたがみんな文句タラタラでした(笑)

 

システムやカード会社、サイトセブンに登録されるなど、店の仕様が変わったようで、会員カードのデザインも変わりましたね。
以前行った青森市にあるスーパードーム青森東店と同じデザインになりました(笑)
※スーパードームは秋田県には由利本荘店しかなく、スーパードーム系列で唯一の等価店だったと思います。

 

肝心の初日にあろうことか少し遅刻してしまいましたが、なぜか準新台のCR怨み屋本舗に座れました。
流石に絆、マイジャグ2、海ジャパン、金色ザルバや魔戒の花に人気が集中したようです。

 

状況は、全体的にヘソがやたら開いてるように見えたのに対し、私の怨み屋本舗はハカマと風車、ベロ周りがややプラス調整でヘソだけ普通でした。
おそらく他台がヘソ開いてるのに対し、あまり開いてないから空き台だったのでしょうww

 

はい、俺の時代きましたー!!!!(笑)

 

私は知っているのです。この手の台はゲージがすごく甘いことを。
地獄少女 弐とか藤商事の新しい台枠になってからよく見かけるのが、ヘソが若干内側に閉まって見えるくらいがボーダーなんですよね。
つまりそれが普通~やや開いてるということは、結構プラス調整ってことになります。
一応左の袴や渡り、ワープ周辺の調整が普通以上であることを確認しないといけませんけど。

 

結局初日、私の台はなんとボーダーの+10回りました(笑)
安定してここまで回る台、人生で初ですね。
12時オープン、21時閉店だったので、試行回数が少ないので回転率のブレもあると思いますが、これだけブレるということは基本的に回る台だって事は間違いないと思います。
案の定二日目には少し閉まっていて、それでも+4回りました。さらに確変中のベロでガッツリ増えたので、ボーダー+4~5はあったかなってところです。

 

パチもスロもホント素晴らしい状況だったので、二日目からは秋田市のプロ連中も参戦してきましたが、私はガッツリ怨み屋本舗に腰を据えました。

 

三日目は、夜から忘年会だったので勿体無かったのですが17時で打ち止め。

 

四日目からはサイトセブンを見る限り、全体的に回転率・設定が大幅に落ちたみたいですね。
怨み屋本舗は回転率は落ちたのに、四日目と五日目の方が爆発してましたw

 

ちょっと悔しいですが、理論派ならばパチンコは個人のヒキだと思うことが重要なので、誰が打っても結果は変わらないという考えは捨てようと思います。
そうしないと今後の期待値稼働に矛盾が出ますから。

 

この日の結果としては三日間で20時間しか稼働してませんが、+7万ほど勝たせていただきました。
期待値的には仙台分までは収束したことになります。

 

12月は年末年始の大回収に向けて、上旬~中旬に餌巻きするホールがたくさんあるかと思うので、どんどん積極的に攻めるべきですね。