WEB集客コンサルタントによる【マーケティングの真髄】 -6ページ目

WEB集客コンサルタントによる【マーケティングの真髄】

インターネットからザクザクお客様を呼びこむ最強の動線を構築するノウハウをご提供します!

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人はとにかく忘れます!
驚くほどに、忘れます!!

なぜ、、、なぜ思い出せない!?

ってハンマーでぶん殴りたくなるほど

忘れます!!!

朝起きて、真っ先に考えたこと
新聞やニュースを見て感じたこと
本を読んで得た、大事なポイント


1日も経てば、ことごとく思い出せません。

しかし

ふと、思ったことや感じたことは
無意識から飛び出した貴重な
閃きやアイデアだったりします。

それはもしかしたら

人生を変えるような閃きだったかも知れません。
新しいビジネスのアイデアだったかも知れません。


だとしたら、どれほど勿体無いことか・・・

「絶対に忘れない脳が欲しい」

なんて、時々思ったりもします。

でも脳が忘れるように出来ているなら
きっと何か意味があるんでしょう。

忘れたいことも忘れられなかったら
人間は生きて行けないのかも知れません。

だったら出来ることはただ一つ、

書く、記録すること

幸い、携帯という素晴らしいツールを
現代人は肌身離さず持っています。

トイレへだって
お風呂へだって

持っていく人がいるくらいです。

Evernote のような
素晴らしい「外部脳」も使えます。

思いついたことを記録できない状況は
限りなくゼロに等しい。

思った瞬間、すぐに記録です。

「飯食い終わってから・・・」なんて言ってたら

忘れます!!!

「化粧落としてから・・・」なんて言ってたら

忘れます!!!

「瞬間行動」です。

そして・・・何よりの楽しみは
それを後で見返すことです。

では、また。


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「アウトプットが重要」とは良く言われる事です。





インプットしただけの知識は所詮知識止まり。


何百冊、何千冊の本を読んだところで


行動しなければ3日後には忘れてしまうんですね。





「人は忘却の生き物」





悲しいけれど、それが真実です!





ある人が言っていました。





「3日坊主は評論家よりずっと偉い」と!





つまり、たとえ3日坊主であっても


実行(アウトプット)する事でスキルになる。


その結果、自分に合わないと思えば、


3日と言わず1回限りで止めれば良いんですね。





「知った」だけで終わっては駄目ってことです!





これからは、「暗記」と言う概念は捨てる。


「良い知識」を得たら、即実践です!





「いつか使おう」「覚えておこう」と


知った事で満足していたら、


その知識を活かす場面は、一生訪れないでしょう・・・





「即実践」「即アウトプット」





このマインドを心に持っている事で


せっかく得た知識が無駄になる可能性は


大きく減るんじゃないでしょうか。
何かに取り組み、結果を出したいなら、
本気で集中する期間を作りたい。

3ヶ月か、4ヶ月がベスト!

3ヶ月か4ヶ月なんて、ぼーっと過ごしてたら
一瞬で過ぎ去ってしまう時間。

自分の人生の数ヶ月間を、本気で何かに取り組み、
うまく行かず結果的に時間を無駄にすることになっても、
それは、ぼーっと過ぎた時間とは価値が違う。

周りから一歩、抜き出るには、
全速力で走り抜けなければいけない。

中途半端では駄目!

まさに死ぬ気の全速力!

車を運転中の信号機と一緒だ。
時々、イライラするほど、タイミングが悪い時がある。
前方の信号に次々と引っかかるようなとき。

そんな時にたった一つの信号機を突き抜けるスピードがあれば
その後の流れがガラッと変わるだろう!

仮に後、30年生きるとしたら、残り360日!

そのうちの4ヶ月を、エンジン全開で走り抜けてみませんか?
「テレビ、3台も並んでるんだ?」

またまた、迷言が飛び出した。

発言の主は、僕の知人。

今日を生き延びられればそれでいい、
家に帰ったらオナニーして寝るだけ、
1日3食とりあえず納豆を食べている、


という、典型的なダメ人間!

もちろん、パソコンの「パの字」も知らない
ネットビジネスとは無縁のスーパーアナログ人間だ。

(もちろん、このブログなど知る由もないから好き放題言っているw)

そんな男にまずはパソコンに興味を持ってもらおうと
僕のデスクに鎮座している3台のモニター写真を送ったのだ。

その時に、飛び出した言葉である。

どうしよう・・・

「テ・・テ・・・テ・レビ?」(俺)


■ ある、ある!

子供の頃から PC が当たり前、
インターネットが当たり前の世代になると
このような話を「ない、ない!」と思いがちです。

たしかに高齢者ならまだしも
冒頭の知人のように30代であれば
今では少数かもしれません。

しかしこの出来事から、

物事が自分の意図しない予想外の形で
伝わってしまうことが往々にしてある


という事実を改めて認識しました。


■ SNS が席巻するクチコミ時代

情報は人から人へ素早く伝播します。

「舟田(僕)は机にテレビを3台並べてるみたいだよ!」

こんな情報が友人から友人へ
伝わっていったらどうなるか?

「舟田」 = 「テレビおたく」

僕のイメージは間違いなくそう刻まれます。

「どんだけ、テレビが好きなんだ!」と・・・w


■ 盲点

言葉でちまちま伝えるより
画像を見せれば一発!


とは、よく言われますが

状況によっては逆効果になる

という事もしっかり考えないといけません。

常に相手の視点を考慮すると同時に
出来れば第三者の視点も持つように
気を付けることをオススメします。


それでは、また!


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ううううーんっ、もう待ちきれない!

あまりにも遅いからメールを送ってやった!

 「今、何処?」

数秒後・・・電話がかかってきた。

 そいつ 「お前、いつの時代だよw」

 俺   「は?何が?」

 そいつ 「「いま、いずこ?」ってなんだよw」

本気だった、声は間違い無く本気だった。

「いや、確かにそうも読むけどさ・・・」

少し怒りがおさまったところでこう諭してあげました。

「お前、いつの時代だよ!」


■ 誤解

近年は、インターネット回線が高速になり
「リッチメディア」が急速に普及しています。

あっちこっちのホームページを見ても
「音声」や「動画」などがてんこ盛り!

しかし、そうはいっても

まだまだ文字が主流なのは間違いないです。

インターネットで何かを発信したり
ビジネスをしたりする際には、

文字(文章)で意図を正確に伝えること

これが非常に重要になってきますよね。

その時に、

冒頭のような小さな読み違いが
発生することは多いのではないか


と、感じた次第です。

「どこ」と「いずこ」では

書き手に抱くイメージがだいぶ違いますよね。

意味は一緒でも読み手に与えるニュアンスの違いは
文章全体の印象に関わる重要なポイントです。

他にも似たようなケースがあったはずなのですが・・・
「すみません」、すぐには思いつかない。。

とにかく、

このような些細な読み違いにも気を配る必要がある

ということなんです。


■ じっくりしっかり読んでない

もちろん、前後の文脈を読めば
意味は伝わると思いますが

すべての人が順を追ってしっかりと
文章を読んでいるかと言えば「ノー」です。

忙しいんだから、飛ばし読みが当たり前!

なので

ピンポイントで読まれて
誤解を与えそうな表現であれば

・ 別の言葉にする
・ 平仮名で書く
・ 前後の文脈に気をつける


など、配慮することをオススメします。

そう、

漢字、もとい日本語は奥深い!

そこがまた魅力なんですね。

では、また。



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