風のように生きる

風のように生きる

なにものにもとらわれない生き方を目指す伊勢の神話がたり、山田祥平の日々の日常を綴ります。
時に人力車夫、時にかたりべ、時に聖地案内人、時にセラピスト、時に演奏家、時にもの書き。
このブログを通してご縁いただけること、心より感謝します。

このページにきてくださって嬉しいです。

出逢いは一瞬、出逢えば一生。

御縁を大切にしていきたいと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

住まいは 奈良県桜井市

仕事は  神伝人(つたえびと)

”本当の自分を生きる”ということを伝えています。

感謝∞弥栄  ありがとうございます
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先日はわが家の氏神様である門僕神社の例大祭でした。


文化財の指定も受けている曽爾の獅子舞として有名で、県外からもカメラマンの方やテレビの放送などがされる曽爾を代表するもの。










僕のミッションだと感じていることは、この神事の意味を僕なりに感じて紐解くこと。あくまで、個人的な受け取りです。


というのも、文化財指定を受けていて、郷土芸能としては認知されているのですがこれを神事だとどれほどの人が認識しているか。





神事は、なぜおこなわれるか。










それは、神の御心を鎮めるため。
つまり、荒ぶる神の怒りを鎮める目的がある。
荒ぶる神とは古代においては自然の脅威のこと。
ここ、曽爾村は、川と共に生きてきた。
川の水に生かされつつも、川の氾濫と常に隣り合わせであった。
  

その神の御魂が荒ぶれば災いとして降りかかり、御魂が安らかなれば恵みとして与えられる。
その川の神の怒りを鎮めるものが獅子舞の本来の意味なのだ。
それがこの曽爾村の祭りにもあてはまるのか、検証することが今日の第一の目的だった。



果たして、答えは、イエスであった。
ひとつひとつの行為、お供え物など、水害への祈りととらえたときに、すべてに合点がいった。
おそらく、こんな捉え方をしている人は村にはいないかもしれない。


自分のこの解釈が村の人がこの郷土芸能を神事として捉え直して、村を守るための尊い儀式なんだととらえてくれるならばこんなに嬉しいことはない。
この僕の仕事を理解してくれている役場の職員の人にこれを伝えると、ぜひ文章にしてみてほしいと言われた。もちろん、その人個人の意見だが。








ただ、郷土芸能の式次第の一演目に意味のわからないものがあった。
たまたま、以前話したことがあった人がいたので、聞いてみた。
そしたら、その方は曽爾村の観光協会の会長さんで、伊賀見地区の消えかけていた獅子舞を復活させた人であり、誰よりもこの獅子舞に想いのある方だった。
ちゃんと出会う人には出会えるようになっているのだなぁと感じながらその話に聞き入った。
その演目は、獅子踊りと言われ、獅子と天狗と道化が出てきて、最初は、天狗が獅子を退治するのだが、その天狗の妖術を道化が真似をして、スキルを高め、最後は、天狗も獅子も道化もみんな仲良くなってしまうというストーリーなんだそうだ。
ここでいう天狗は天つ神(よそからきた神)、獅子は国つ神(地元の神)、道化は村人だという。とすれば、これはまた水害の鎮めのストーリーとはまた別の話。









天地人和合を祈る物語だった。これは僕がテーマとしていることなので、これをつくられた人の想いにとっても感動した。
元は、曽爾の村人が300年前に三重県桑名に伝わる伊勢太神楽を習ってきて定着させたものだというが、おそらく曽爾に伝わってきた伝承を元に再構成したものだと思われる。
いくつかの話をミックスさせた可能性もあるなぁと思った。



最後の演目に、継獅子というのがあった。
それは、大人の肩の上に、子どもが立ち乗り、大人が交差する手で親指だけを支える中、15分以上、子どもが舞を舞うというものだ。
ときに足がふるえ、手がふるえているのがはたからもみてとれるほどになり、落ちてしまいやしないかとドキドキする。
やり遂げたとき、自然と涙が溢れた。
同じように目を潤ませている人は多かった。
祭りの意味などわからなくても、その姿に涙せずにはいられない。
これができるようになるまでどれほどの練習を重ねたか、どれほどの想いをこめたかがわかるからだ。






そういう意味で、この演目が有る限り、この獅子舞は続いていく。
ただ、その分、ほかの演目が削られていく。
必要ないと思われるからだ。続けていくにも労力も経済力も人材もいる。
人の心に訴えるだけでなく、神の心を鎮めるものとしての神事の意味を取り戻さないと、いずれ、神事が絶える。
それは、荒ぶる神の御魂を鎮めることができないということを意味し、
曽爾村にも水害が訪れる可能性を生んでしまう。
台風20号で全国最大の降雨量を記録したのは、曽爾村でもめったにないことで、あれもきっとサインなんだと思う。
この神社、今、宮司さんが不在なのだ。
僕が引っ越す直前に亡くなり、息子さんも、よその土地で会社員をしている。


つまり、村で唯一の神職がいる神社に神職がいないというわけで、すなわち、村で日々の神事がまったく行われていないということになる。
これは、神事に携わるものからしたらとんでもなく重要なこと。

そういうこともあって、ずっと氣がかりだったのだが、数日前から夕方に大祓詞をあげにいくことにした。
せめて僕だけでも祈りを届けようと。




その代わりに、そのついでに神社に滞在して極上の瞑想空間にひたろうというわけだ。


この村に氏神に対する信仰を取り戻すことが僕の使命だと思ってる。
そのために呼ばれたとさえも。









あらためて、村人にとっての神社の存在の意義を確認できた一日となった。
これが始まり。
ゆっくりあせらず丁寧に自分にできることから少しずつはじめていきたい。





それではみなさま、今日も素晴らしい1日を~

いやさか(*´∀`*)ノ~~



今日も最後までお読みくださりありがとうございました。
またお目にかかれることを心から楽しみにしています。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

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 あなたは今、

 本当の自分を生きている

と言えますか? 

 

本当の自分を生きるために

必要なことはなんだと思いますか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕らは肉体だけで生きてはいません。

魂がこの肉体を動かしています。

 

同時に、魂だけでも生きていません。

肉体がこの世界を具体的に動かしています。

 

魂がこの世界をよりよくしたいと望み、

その手段として肉体を持つことを選んだ。

 

この世界に生きている人間はすべからくそうであったはず。

 

 

でも、忘れてしまう。

生まれるときにアンインストールするのだ。

なぜなら、魂の世界と肉体の世界はあまりにも異質だから。

そのギャップに耐えられないから、いったん忘れて生まれてくるんだ。

たったひとつの手がかりを残して…。

 

 

 

 

 


 

 

 

 

それが名前。言い換えれば氏名、それが使命である。

 

 

 

なんのためにこの世に生まれてきたのか。

魂がこの世でやると決めてきたことがある。

すべての人が決めてきている。

 

 

 

だが、悲しいかな、ほとんどの人は思い出せていない。

 

思い出したくはありませんか?

使命はこれから与えられているのではありません。

すでに与えられているんです。

ただ、忘れているだけ。

 

 

 

千と千尋の神隠しで、ゆばあばに名前を奪われた

ハクが自分の名前を取り戻すラストシーン。

 

 

 

 

 

 

画像はお借りしました

 

 

 

 

 

 

 

ハク「僕の名前は琥珀川、ニギハヤミコハクヌシ!」

 

 

 

 

千 「まぁ、ステキ!神様みたいな名前ね!!」

 

 

 

 

画像はお借りしました

 

 

 

 

 

 

 

ニギハヤミコハクヌシとは、神話に出てくるニギハヤヒのことを暗示しています。

忘れていた名前を取り戻すことによって、ハクは本当の自分と繋がり直すことができたのです。

 

 

 

 

それをさせていただくのが神魂結(ムスヒ)

あなたを魂の記憶の残る神社にお連れし、その場にふさわしい祝詞やお経を唱えることによってあなたの忘れていた魂に刻まれた名前(使命)を取り戻します。

それを神名(カムナ)といいます。

 

 

 

 

 

 


神魂結の感想はこちら

 

 

 

 

 

一人一人に16の神名があるようです。

一番目の神名はその人の使命をあらわします。

この世に何をしにきたか。その人にしかない役割を神や仏の名前として与えられます。

これは、必ずしも本人がやりたいこととは限りません。

魂がやると決めてきてしまっていること。いい意味であきらめてください。

 

 

そうすれば、見えない世界からの応援がとめどなくはいってきます。

これを太一神名(ダイイチカムナ)と呼びます。

 

 

 

太一神名がわかると天職が見つかります。

 

二番目の神名は太一神名の活かし方を示してくれます。

 

太一神名は使命ですが、困難を生じますのでやり甲斐はありますが、人によってはやりたくないし、向き合いたくないことも多いです。

二番目の神名は、その人にとって得意なことや手のつけやすいことであることが多いです。でも、あまりに普通なので活用していないことが多い。方法は簡単!やればいい。そうすると、太一神名がスルスルと機能し始めてどんどん使命が開花していく。

この二番目の神名を大二神名と言います。大二神名がわかると天職がうまくまわり始めます

 

 

 

三番目の神名本来の自分をあらわします。

その人が一番リラックスしているとき、なんのしがらみもなく、とらわれから自由であるときに思わず出てしまう素の自分。人は人の間に生きている以上、なんらかの形で演じて生きています。父としての自分、上司としての自分、営業職としての自分、息子としての自分、、。素の自分が神名として明らかになれば、いつでもそこに返ることができる。自分の中心がストンと定まります。他の誰かになろうとしなくていい。わたしはわたし。自分を生きるだけ。

この三番目の神名を大三神名と言います。大三神名がわかると自分を信じれる(=自信)ようになります。

 

 

1〜3までの神名が揃うと、自信をもって天職を生きれるようになります。

もちろん、人によって時間差はありますが、みな確実に変容していっています。

それを見させてもらえることが僕たちがこの神魂結(ムスヒ)を続ける最大の醍醐味でもあります。

 

 

 

 

 

神魂結(ムスヒ)の概念を真に理解するには、僕らは人である前に神であるということを腑に落としている必要があります。

 

 

 

 

 

 

それを教えてくれる場所が伊勢なんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

といっても、ただの伊勢ではなく、女性神アマテラスの坐す内宮の御神体である鏡岩。

他にも、男性神オクアマテラスの坐す天岩戸の奥津磐座。

 

この両磐の体感をメインに、外宮内宮の案内を通して今の神道と本来の神道の違い(神を自分の外に見るのか、神を自分の内に見るのか)を徹底的に腑に落としていただきます。

もちろん、お伝えしたいのは神を自分の内にみる考え方です。

これが腑に落ちると、神社を何層も深いレベルから感じることができるようになり

面白さが倍増どころか!もうたまりません!!笑

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

本当の自分を生きることへのコミットを伊勢ですることには特別な意味があると感じ、

神魂結(ムスヒ)計3神名と二日間の伊勢の案内をセットにしたものが

 

 

 

 

明日の神話を生きる塾 ーASUWAー 

  第一話 ニニギ物語

 

 

 

 

 

神魂結(ムスヒ)未経験から受けていただいてもかまいませんし

神魂結(ムスヒ)をすでに受けている人が受けていただいてもかまいません。

神魂結(ムスヒ)をすでに受けてくださっている方はその分の料金をそっくりそのまま差し引いてのご提供とさせていただきます。

 

 

 

 

言うなれば神として人を生きるための登竜門。

登竜門とは、鯉が滝を登って龍になるために通過する門のこと。

まさに5月5日生まれの鯉のぼりの日に生まれた祥平が5年間の修行を経て

龍となった(→詳しくは直接聞いてください!)場所が伊勢。

伊勢の案内は神力車祥平の真骨頂です。

 

 

 

どうぞ、ご活用ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

[参考スケジュール]

 

(その場の流れを重視するので直感に従い、予定通り予定変更的な感じで。笑)

 

(初日)伊勢

10時 伊勢市駅待ち合わせ→外宮→昼食→内宮の御神体”鏡岩”→内宮→倭姫宮→岩戸館(旅館)→直会&お話

 

(二日目)志摩

7時夫婦岩→朝食→伊射波神社→伊雜宮→昼食→天岩戸→16時30分 伊勢市駅解散

 

(三日目)曽爾

二日目の解散後、祥平の車で曽爾村へきて一泊。山々に抱かれて川のせせらぎに癒されながら二日間で見聞きし感じたことをじっくり腑に落としていってください。

クライマックスは、屏風岩という絶景ポイントへお連れして、

神として生きると決めたあなたへ、僕から渾身のプレゼントを贈ります。

たくさんの人々を涙させ、数々の神社に奉納してきた命の弥龍(エール)

 

あなたがあなたであるように

想いのすべてを今ここに籠めて・・

 

涙を流すか、笑顔になるか。

それはわかりませんが、最後は感動で終われたらなと。

 

プログラム明日の神話を生きる塾ーASUWAーニニギ物語は

この弥龍(エール)をもって終了とさせていただきます。

 

また、希望者は午後から曽爾村人力車案内も可能です!


よろしくお願いいたします!!

 

 

 

 

 

基本的に、1名から4名までの少人数での講座になります。ご相談は無料です。

遠慮なくお問い合わせください。→kazepro@gmail.com(山田)

 

 

 

曽爾へもぜひお越しくださいね。一つ屋根の下で家族になりましょう!お代はいりません!

 

 

 

料金:180,000円144,000円(モニター価格)

 

 

ムスヒ体験者はこれまでのムスヒ代をまるまる差し引かせていただきますので

3柱まで繋神されてる方は、82,000円引きの62,000円でこの内容を受講可能です!

 

 

 

宿泊費は別途なので宿泊場所はどこでも大丈夫ですが、二見浦の岩戸館をオススメしています。

日本一かもしれないほどの質のいいお塩をつくっている旅館であり、祥平の尊敬してやまない女将がいます。祥平も同じ旅館に泊まるので夜も一緒にいれるし、翌朝の行動もスムーズ。

一泊朝食付きで7,560円です。朝食も美味しいです!

 

 

○フォームにてお申し込みいただいてから振込先をお伝えさせていただき、事前振り込みで正式申し込み完了となります。ご相談に応じながら予め決めさせていただいた日程で講座スタートさせていただきます。

振り込み後のキャンセル料金は発生します。

 

お支払いが厳しいけど、どうしても受けたいんだ!という方はご相談ください。(僕もそういうタイプなので)笑

受講することで使命が明確になるので迷うくらいなら受講してしまったほうがすぐに使った分を回収できると思います。

 

 

 

 

 

○神魂結(ムスヒ)は今回の期間中では終わらないこともあります。

その場合は、僕か絵麗のムスヒツアーにご参加いただくか、プライベートツアーに申し込みいただいてのものになります。

その際のツアー代金は、割引価格ではありますが、別途発生しますので、あらかじめご了承ください。ムスヒの代金があらためて発生することはありませんのでご安心ください。

 

 

 

 

 

 

魂のご縁ある方々との出逢いを心より楽しみにしています。

問い合わせも下記のフォームからお氣軽にどうぞ。

 

 

 

申し込みフォームはこちら

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

  

 

感謝∞弥栄

 

よろしくお願いいたします。

神伝人(つたえびと)

神力車 祥平

 

あなかしこかしこ

 

 

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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

 

第1話 ニニギ物語、いかがでしたか?

 

人の本質は神であることを思い出すための講座を大三神名までコミットしつつ伊勢で受けるというスペシャルなストーリー。内なる神の想いを知る物語。

 

第二話 ニギハヤヒ物語は、どう続くのか!?

 

神としての自分が魂で決めてきた約束を肉体を駆使してこの世にどう形に顕していくのか。ニギハヤヒの聖地である河内を巡りながら大四から大八神名と繋がり、現実を生き抜く強さを身につける物語。

 

第三話 スメラノミコト物語とは、いったい!?

 

分離から統合へ。対立のゲームを終わらせるにはまず自分の内側を調和させること。一人一人の内なる調和が世界の大調和へとつながってゆく。神と仏の統合を純粋すぎるほどに祈り続けた聖武天皇の想いを辿りつつ、大九神名から大十六神名を紐解いてゆく、大宇宙根元と調和する物語。

 

 

 

 

祥平はほんとうの自分を生きようとするあなたを本氣で応援します。

 

 

 

 

 

 

 

『神魂結(ムスヒ)セッション』を知らないという方はこちらを⇨神魂結

 


 


テーマ:
〜世界が愛でしか見えなくなる〜 
『愛で読み解く日本神話』
 
 

 
  神話は現世(うつしよ)であると同時に
わたしたちの潜在意識と深く繋がっています。

 

神話を愛で読み解くことで

世界の見え方が変わり 

世界が愛に変わります。

  
 
 
 
2012年から 神社案内を通して、"神話のかたりべ" として、愛で読み解く日本神話を伝えてきました。
 
僕なりに読み解く神話は、不思議と自分事のように感じ、今までの人生が腑に落ちたり、涙を流される方も多数いらっしゃいます。
それは、
 
神話とは、
あなたのものがたりだから。
 
 
神さまとは遠い存在ではなく、実はとっても人間臭くて、描かれたシーンはわたしたちの現実世界をみているようなんです。
今まで当たり前のように語られていた神話も、悪いイメージの神さまも、で読み解くことでそこに愛が生まれ、世界感が広がります。
 
 

神話の場面を描いた可愛らしいイラストを使い、小学生でもわかりやすい語り口でやさしく解説していきます。  

親子で参加される方もとても多く、ママさんたちが主催したいという声が最も多いイベントです。

 

 

 

 

 
 
 

 

ーこんな方におすすめー

 

  • 神話に興味がある
  • 神さまを知りたい
  • 神力車祥平の読み解く世界を知りたい
  • イベントで神話の話をしてほしい
  • 子供に聞かせたい

 

ー参加費(二者択一)ー
①大人 3500円/中学生以下1000円
②御氣持ち制

 

 
 
ー出張イベントー
 

6名以上の参加で

出張講座可能です

 

 

主催してみたい!という方は…
kazepro@gmail.comまでまずはお問い合わせください
 
 
 
千葉にて神話語りのイベントを開催
 
 
 
 
 
ーご感想ー
 
 
神話はおとぎ話みたいで馴染めない
 
と思っていた私に、古事記の奥深さ、面白さを教えてくれたのが神力車祥平さんです。
 
  
風の言霊塾、神社参拝ツアー、古事記のお話会、、、
参加する度に、より深いところへ、腑に落ちるように体感できるのが祥平さんの講座やイベントの真骨頂。
 
 
なぜ、祥平さんのお話は、より深く、腑に落ちるように体感することができるのか?
 
それは神話や神様のことを伝えるという「前提」に愛があるからです。
 
「神話は何のためにあるのか?」
 
「神様が本当に伝えたいことは?」
 
 
とかく知識に偏りがちな神話の世界。
 
 
「なんとなく分かるような分からないような」
 
という方も多いのではないでしょうか。
 
「過去にこういうことがありました」
 
「あ~、いいお話を聞いた」
 
というだけで終わらないのが祥平さんのお話です。椅子に座って書物を研究するだけの解釈じゃない。
 
日本全国の神社に足を運び、体感を何よりも大切にする祥平さんだからこそ伝えられることがある。
 
 
祥平さんのお話を聞くと、神話や神様との距離がグッと近くなり、誰もが神様だということを思いださせてもらえます。
 
 
神話をご存知の方も、全くわからない方も、きっと新たな氣づきをもらえるはず。
 
「神話は難しい」
 
と思っている方も大丈夫。
子どもでも分かるように伝えることができるのが祥平さんだからです。
この現実世界も神話の世界も、どのような「前提」で解釈するかで全然変わってきます。
 
kさん
 
 

 

祥平さんの発する優しい言葉には

誰しもを惹き付ける魅力があります

(o^^o)

 

祥平さんの話を聞くと

自分の心に目を向けて

心の声に素直になることや

使命を持つ大切さに気付かされます

 

Aさん

 

 

 

神様をとても身近に感じさせてくれて

自分自神と繋がれる

 

「本当はみんな神様なんだ!」

 

と思い出させてくれる💓

 

 
Yさん
 


 「先日、つたえびと  神力車 祥平さんという、とても素敵な方とのご縁を頂き、一緒に神社参拝をさせて頂きました。

祥平さんの語る神話の世界は、愛に溢れ、神々の心を私の魂にうつしてくれるような響きがあります。

話しを聞いているだけで、自分の中にある神が目覚めていくような感覚と言いましょうか。

とても幸せな時間でした✨

祥平さん、とっても素敵な愛の神話を伝えて下さりありがとうございます!」 

Kさん


 
福岡にてさせていただいた神話紙芝居

 
 
 
 

 

 
 
 
 
 
神話とは
あなたのものがたり
 
 
 
 
 
 
 

 

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