突然の訃報に、涙が止まらず。
未だに信じられない。
大好きで大好きで大好きだったマイケル。
子供のころからの憧れで、私の永遠のアイドルで、
永遠のビッグスター。
CDも全部持っていて、いつでも聞いてた。
子守唄もマイケルだった。
小学生の時にサンタさんにお願いしてマイケルのビデオもらった。
映像がかすれるまで、何回も何回も見てた。
小5の時には、レコードとカセットしかなかった我が家にも初めてのCDプレイヤーがきた。
お兄ちゃんが誕生日にDANGEROUSのアルバムの曲買ってもらって。
マイケルの曲が歌えるようになりたくて、歌詞見ながら何回も何回も歌ってた。
スリラーのアルバムは、もう何十年も前のものなのに、今聞いてもかっこいい。
気分が乗らない時も、ノリノリの時も、いつでもマイケル聞いてた。
何回聞いてもかっこいい。何回聞いても気持ちいい。
そしてマイケルの一番の魅力は、何といっても、ダンス。
足の先から髪の毛の先まで、全身がリズムそのもの。
どんなスピードの曲にも、マイケルの体のリズムは絶対についていく。
お気に入りのルーマニアで行われたDANGEROUS TOUR。
このビデオを何度見たことか。
何度友達に見せたことか。
何度えいちゃんにも見せたことか。
かっこよすぎて、見るたんびに胸いっぱい。
マイケルにまつわるスキャンダルやゴシップははっきりいって私にはどうでも良かった。
彼の才能とカリスマ性にただただ虜でした。
You are the KING OF POP and no one can ever ever excel you!
The universe has lost a great icon.
I believe that you are with us forever in our hearts.
I love you and won't forget you ever!
Rest in piece.