14日、日曜日に咲哉のお食い初めのお祝いをしました。両家のジィジ・バァバも来てくれて![]()
全部自分で作ったよぉ~
頑張った、頑張った
一番年長の私のパパが咲哉に食べさせてあげて
一汁三菜、とかいうしきたりにそって。
お赤飯、尾頭つき鯛、煮物(カボチャにした★)、あさりのお吸い物、香の物でお漬け物。
鯛も後でいただきました。
「腐っても鯛」っていうんだって。ママが言ってた。
本当においしかった!
ケーキも焼いてみたりして
うちのパパの腕と足が写ってるけど、腕は黒くて、足は白くて、
「一人オセロ」で有名です。(笑)
写真やビデオ撮るのに忙しかった私のダーリンは全然写真に写ってませんでした。。。
あると思います(笑)
ちゃんと撮影者も写さなきゃね
習慣やしきたりって昔からある。
「一生食べ物に困りませんように」ってことでやる儀式だけど、
やらなかったからって食べ物に困る、っていうわけじゃない。
要は親の愛情が子供に伝われば何でもいいよね。
仕事がら子育てや育児、教育について年がら年中研究してる。
犯罪を犯す青少年のほとんどが自分の居場所がなく、失うものが何もない子だ。
失うものがないんだから何やってもいいって思っちゃうわけ。
困らせたくない人がいる、裏切りたくない人がいる、愛されたい人がいる、
それが結局社会の中で自分を見失わないためのカギだよね。
なんだ、結局ラブか。(笑)



