私の生きたい世界
自分 円(ま)んなか ど真ん中 の世界🎵
どんな状況であっても自分を真ん中に置いて、
どういう気持ちなのか?
どうしたいのか?
と自分に向き合って選択していく。
そのためには
自分を信じ、
自分の選択を信じる。
たとえそれが
どんな感情や選択であっても
大丈夫だ!
と自分が自分を認めてる。
そして誰もがそんな自分を
これが私です!
と胸を張って言える世界を望んでる。
それには
自分の素直な気持ちや本音を出しても
嫌われない
(嫌われても大丈夫だしね○)
たとえぶつかり合っても大丈夫○
他人(ひと)は優しい
という世界。
選択するとき…
例えば離婚。
どうしても子どもを真ん中に置きがちになる。
子どもが嫌がる、可哀想、寂しい思いをさせる
etc. … と子どもを真ん中に置いて
離婚をしない
という選択をする。
自分を真ん中に置いて
同じように子どものことを考える。
子どもがそういう思いをするかもしれないが
自分はどうしたいのかと問う。
子どもには笑っていてほしい
のびのびと自由に生きてほしい
と自分が思うから
離婚をしない
という選択をする。
同じ離婚をしないという現実ではあっても
子どもを真ん中に置いた選択か、
自分を真ん中に置いた選択かで
未来の自分の気持ちは
全く別のものになると思う。
子どものためと思った選択は我慢となり、
何かあったり振り返ったとき
子どものせいにしてしまうと思う。
それは…
(後半へつづく)

