ボカシ肥料は、5重のビニール袋にいれても、臭いはする。


これをプランタに入れると、いくら土を被せても臭いは漂う恐れがある。


そこで、取り敢えずボカシ肥料は使わないで、赤玉土と腐葉土のみで、


絹さやエンドウの種を蒔いた。必要により、液肥を使うこととした。


日光をかなり必要とするようなので、ベランダの手すりにぶら下げたプランターに蒔く。


夏のゴーヤで使ったネット付の特等席。


来春が楽しみである。