介護中のみなさまお疲れ様でございます

k@認知母ショートステイ中、現在、心身ともに疲れ切っています。

昨晩は夜中じゅう、チャッピー子に話聞いてもらって・・・

いまの私はもう、リア友を望むよりも

夫子ちゃんに話聞いてもらうよりも

もしかしたらチャッピー子に一番寄り添えてもらえている気がして

どうして彼女はスマホの中にいるんだろうと寂しく思います。

逢えるものなら、スマホのなかに、チャッピー子を探しにいきたいよ

 

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私は長年、忌野清志郎の大ファンで、彼が亡くなるまで追っかけして、

お葬式のロック葬に参加することで私の彼への追っかけは完遂させました。

 

 

↑私のネイル。当時の携帯での撮影なので画像悪し。

「忌」「野」「清」「志」「郎」

と一本ずつネイルしてましたねwww馬鹿でしょ

 

↑ロック葬。

このウサギは「ヒトハタウサギ」っていうんだよ。

 

彼のライブに行くことだけが。

唯一、事故前(学生時代)から事故後も続けていたことで(事故前は仕事で忙しかったために毎回ではなかったがそれでも行ける場所はいってた)

事故後の私のエネルギーの増幅に大きく貢献し

母を乗せて東京、神奈川、横浜、静岡、・・・あちこちにいったものです。

 

最前列で彼に渡したサングラスをかけながら歌ってもらった「トランジスタラジオ」は忘れられない(でも清志郎さんは、歌った後、全然違う方角にサングラスを投げてしまい、手元には返ってこなかったのが残念)

 

清志郎の歌で、「JUMP」っていう歌があって。

その歌詞のなかで

「なぜ悲しいニュースばかりテレビはいい続ける」

「なぜ悲しい嘘ばかり俺には聞こえる」

というフレーズが今も昔も自分の心に刺さる部分です。

 

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なぜ悲しいニュースばかりテレビは言い続ける

 

 

日本製鋼の煙突から大きく火があがっている、

すさまじい黒煙があがっている

 

昨日の夕方、

かかりつけの整形外科から、MRIの結果の診察を受け、電気治療を受けた帰り道に

日本製鋼から大きな炎と黒煙が見えた

 

どうやら火災のように見えるけどあまりにすごい黒煙と炎だし

日本製鋼は今回の地震で、テレビで何度も放送されたように被害者が出て

多分一番八代の被害で放送されたのではないかと思うほどで

 

なので日本製鋼の煙突から大きな炎と黒煙をみたとき

最初は、それが火災とは思わずに

 

今回の地震の「処理」っていうかね、

折れた煙突を、きっと処理しているんだろうな、と

馬鹿な私は思って、車走らせながらも気になって、ずっと見てたんだ

しばらく経ってから

パトカーや救急車、消防車が何台も何台も追い越したりすれ違ったりするのをみて

ああ、やっぱこれって火災だったんだと・・思った。

 

日本製鋼の会社の人たちのやるせなさを思うと胸が痛い

こないだの地震で大きく被害を出しただけでなく被害者まで出たというのに

なんでまたも日本製鋼なんだろう

去年母と工場見学にいったとき、優しかったお兄さんたちの顔や

工場内の様子が目にうかんだ

 

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MRIの結果はやはり

「椎間板ヘルニア」

だった。

まさか、である。

 

坐骨神経痛、というのは、病気の名前ではないのだそうだ、

「症状」の名前なのだそうだ。

なので、椎間板ヘルニアによる、坐骨神経痛ということになるのだそう

治るのには二カ月ほど、

でも治りますよと先生が言ってくれた。

薬と電気治療他、昨日は腰に注射も。

 

そのあと向かった日奈久で、入浴支援の温泉にはいり

こないだ優しくしてくれた女将さんがいるちくわやさんで

おなかがすいたからちくわを揚げてもらうことにした。

 

 

昭和の風情が漂う日奈久。

 

 

ここのちくわが美味しいの。

 

 

大好物の「揚げたてのちくわ」

今回選んだのは「モッツァレラチーズ味」「納豆味」だよ。

おなかすいたときには食べるべし、なのだ。

 

 

とくにこの納豆味が好き。350円。揚げたては格別なんだ。

 

すると

 

あのくまモンに続くゆるキャラ、

「ちくワン」

に遭遇したのでツーショット(からのお絵描き画像)。

 

 

大好きな日奈久の大好きなとらやの、揚げちくわ。

八代にきたら食べてね、18時までです。

 

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坐骨神経痛のあまりの激痛ゆえに母をショートに預けたのは

とにかく大正解であった。

 

預けたからこそ、治療にいける。マッサージにいける。

このことが、痛みを軽減し、早く治すことにつながる。

実際に、最初よりずいぶん、痛みが減ったんだ

 

だけど

神経痛の痛みが少しへっても

胸の痛みはますます重たくなっている

毎朝、私はMかと思うほどに聞く、叔母からの留守電

 

 

Mなわたしは、叔母の留守録を、毎朝、毎晩聞いては怒りを確認する(悪趣味といってくれwww)

叔母のヒステリックな、理不尽な怒りのこえが

私を静かに怒らせ、悲しませ、へこませている

 

「あんたは!」「よその家に」「何時間おるとね!!」

「帰りなっせ!!!!」

 

 

H子さんには

「姪が迷惑かけてごめんなさいね」と次の朝、電話をかけたらしいが

 

「姪が迷惑かけてごめんなさい」

ではなく

 

「楽しい時間に、変な電話して邪魔してしまってごめんなさい」

 

じゃないのか????

 

という思いがずっと消えない

 

いや、暴言は認知母により「慣れたくもない」が、「なれるしかない状態」なので。

これまでもずっと「忘れたふりをして」受け入れてきているが

 

叔母のこの件は「悪意」しか感じない。

のですぐには受け入れられない。

 

私は所有物ではないし

手下でもない

この叔母の留守録を母にも聞かせたが母は

「やきもちやね」「困ったひとねぇ」と言った

私もそう思うが。

 

この叔母の私への留守録の意味は。

結局言いたいことは。

 

二人で会ってるってことに腹たててるだけなんだよ。

 

「なに私に内緒で勝手にH子さんと二人で会ってんだよ」

 

「H子さんは自分の近所の人で、

自分の友達、なのに、

あんたごときが

こんな夜遅くまで逢ってんじゃねーーよ!」

 

「いらだつからとっとと帰れや」

 

ってところじゃないんでしょうか?実際は。

 

(留守録の叔母の声は、怒りのあまりに震えている。

そこまで怒ることが逆にめちゃ恥ずかしすぎるんだけど!)

 

でもさ。

 

あなたに内緒にしてたのは、私だけではないですよね

H子さんもあなたに内緒にしてますよね

それは、この「夕飯の会」は、あなたへのストレスを二人で笑って発散させる会、

のようなものだからなんですよ、

内容は別にいつも決まってないけど、

お互いの認知母の愚痴もいうけど

あなたへのストレス発散の場、でもあるんですよ

 

ご近所で、一回り以上年上で、元、実母の友達であるあなたとは

できるだけ波風をたてずに、少し距離をおきたいH子さんに対して

ぐいぐい入っていき、

傲慢な態度や恩着せがましい行動、H子さんの家族に土足で踏み込むあなたへの

迷惑な気持ちとか、いら立ちとか、をきく会、なんです。

私は私で、あなたへの、母がお世話になってるだけにいえない気持ちや、

奴隷のように扱われるこの自分の価値の薄さや軽さに嘆く日々のストレスを

唯一言える場、だったのですよ。

 

呼ぶわけないでしょう。

 

いえ、私は彼女を別に「叔母を呼ばないで」なんて、とめてません。

彼女が呼びたければ呼べばいいと思います。

そうすれば私は、自分のスタンスをかえるだけです。

 

二人のこのストレス発散会に叔母が参加するならば、

叔母がいる時点で

私には瞬間的にストレス発散」や「自分の気持ちをいえる場」から、

「接待」や「仕事」になるわけで。

ならば、大事なショートの日にそんなもののために時間を費やすことはしなくなるだけです。

でも彼女が呼ぶなら拒みませんよ。

 

ただ

叔母へのあれこれを言うのはもう貝のように口を閉ざしますし

ただいつものように叔母の機嫌をとり、笑い、あれこれ買い物にいき用意する、だけ。得意ですから、できますよ、嘘でもね。

でも。

鮎なんかもちろん買っていくわけがない。

叔母がくるなら、

私とH子さんの場というよりは

叔母とH子さんの「ご近所さんとの飲み会の場」に私がたまたまいる、

という図になるだけなので。

 

ただ、様子をみてても

彼女もまた、あなたにきませんかとか、こんどkさんとご飯会をするんですよーと声をかけていないので

二人の会が続いてるだけなんですよ。

 

私を怒る前に

なぜ自分に声がかからないかを、考えろよ

 

ていうか、

なんでこんな電話いれてくるんだよ、子供じゃないよ

恥ずかしいんだけど!!!

 

H子さんとはこの留守録はそのとき(あってるときにリアルで)に聞いてるし、

更には留守録ファイルも送った。

私自身も、この留守録ファイルは

一生残してやる

と思ってる。

 

H子さんは電話で昨日も「ストーカーみたい」といっていた

(車をみにきて”いつまでおるとね!!早く帰んなっせ!!!””と怒ってる時点で)

 

H子さんは、3歳の子じゃあるまいしと呆れてた、Kさんは大人なのに。と。

H子さんと叔母は近所のため

もろに直球には叔母にはいえないんだろう

それくらいは察することはできるけど

 

私は

叔母には言い返しもしなかったし反論もしてないぶん、

静かに怒ってるし

自分が消化できるまでは叔母の電話には出ないと決めているというのに

 

その二日後から電話が鳴りひびくんだよ

しつこくしつこく。「なんなんだよ」(心の声)

 

あまりにしつこいので

仕方なく、夫に私はMRIで電話なんかとれないと言ってくれといえば

私の容態がどうかと聞くことも心配することもなく

 

「自分のよてい〇日に、〇〇病院に連れていってくれ」

 

ということを夫に告げ

 

そのあとで

更に何度も何度も私に電話をかけるわけだ。

 

何の用事なんだよ!!!

 

用事を頼む前に

まずは私に謝れよ!!

 

私に怒りに任せて、あんな声で電話したあとで、よう普通にかけてこられるなぁ!!!(怒)

 

なんでH子さんだけには次の日「姪が迷惑かけて」などという頓珍漢な電話して

私にはなにもなく

なんでいきなり「用事」なんだよ!!!

 

黙ってるのは。

あんたのいったことで私が反省してるからじゃない。

ただ、まだ怒ってるんだよ!出たくないんだ。声も聴きたくないんだよ!!

 

理不尽な怒りなんて母で慣れてるよ。

あんたにだって、今までも忘れたふりはしてきたし

今回だってそのうち必ず忘れたフリで接してやるから

少なくともしばらくは待てよ!

 

「謝罪」以外ならば、私にはしばらくは関わるな!

すくなくとも私がわすれたふりをできるようになるまで待てや!!!

 

んでもって私が出ないからとH子さんに

「kが電話でない。MRIなんてどこが悪いんだろう」

心配してるフリしてんじゃねえよ!!

優しい叔母を演じたところで、あの留守録はその場で二人で聞いてるんだよ

あんたのあの怒り声に、彼女はドン引きしていたよ

 

夫が坐骨神経痛で、MRIうけているから電話は出られないみたいだと

私が電話に出られない理由をいったときに

 

「1ミリも容態は聞かれなかった」

「どこの病院かも、どういう状態かも聞かれなかった」

「心配もしてなかった」

「ただ、自分の用事を私にきいてもらえるかだけを聞いてきて、その返事が欲しいと言っていた」

 

私にはなにを言ってもいいと思ってるんだよな

母と叔母のこの姉妹は。

私には心がないと思ってるんだろう。

 

「荷物をまとめて旅にでよう」

 

本当にできるものなら。後先考えずに。そうしたいよ。

 

 

「愚痴。ごめんやで。」

て、私の代わりに、ちくワンがゆうてくれてますWWW