3月25日夜、国会議事堂前で2万4千人の人たちが集まって、反戦護憲を訴えるデモが行われましたね。他にネットで参加した人が約6万人とか。
それに加え、全国の26都道府県・33ヶ所で同じように多くの人が集まり反戦護憲デモが行われたようです。
高知でも行われた様ですが、ボクは仕事で参加出来ませんでした。でも、こんなに多くの地域で、多くの人が声をあげるのは本当に初めてだと思います。それだけ憲法の危機が迫っていると言うことなんでしょ。
国会議事堂前のデモでは、故坂本龍一さんの長女美雨さんも参加して「愛する人に殺してほしくない、殺されたくない、殺したくない・・・今はこの当たり前のことを私たち一人ひとりが自分の持てる限りの力で言わなくちゃいけない時なんだ」と思い、参加したと話しています。
ほんとに今は日本の宝、憲法を改悪したいと統一教会自民党やゆ党連中が画策しています。壊憲されると自衛隊員や若人が紛争地へ行かされ、殺され殺しという戦闘に巻き込まれることになります。それもアメリカ様・統一教会のために!
カルト集団・アメリカ・死の商人に乗っ取られようとしている日本を守れるのは、この国のオーナーである私たち一人ひとりが声をあげ続けて行くことが大事です。
いったん、壊憲されると元にもどすことは不可能といってもいいでしょ。そうなると、カルトや死の商人たちの思う壷で人権も自由も取りあげられます。そうならないように、今こそみんなで力を合わせて憲法を守り抜きましょう。
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れいわ推しの風人