風雷坊のブログ

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誕生花については諸説あり、ここに書いてあるのがすべてではありません。

皆様の今後の活躍と健康を祈念しております

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◆6月26日の誕生花
●サギソウ(鷺草)
花言葉>繊細・純情・無垢・神秘・発展・清純・芯の強さ・夢でもあなたを想う・夢でも会いたい
科属名:ラン科ミズトンボ属(サギソウ属)
別名:シラサギソウ
原産地:日本、朝鮮半島、台湾
▼サギソウ(鷺草)とは、ラン(蘭)科ミズトンボ属(サギソウ属)の湿地性多年草。葉は根出葉が少数つく。花期になると茎は単立して高く伸び、20cmから時には50cmにも達し、7月~9月に先端近くに3cmほどの小さな花を1輪から数輪咲かせる人気の高い山野草です。花の色が純白で綺麗な花を咲かせます。萼片は小さく緑色で 3 枚,花弁は白く 3 枚で,そのうちの 2 枚の大きな唇弁が幅広く、その周辺が細かい糸状に裂けたこの花の形がシラサギが翼を広げた様に似ていることからこの名前で呼ばれる。この花には3~4cmにもなる長い距があり、この末端に蜜が溜まる。花は、特に夜になると芳香を発する。サギソウは、優雅な姿と大変薫り高い花で、ブライダルブーケとしてよく用いられます。地下には太い根が少数つく。また根によく似た太い地下茎が何本か伸び、この先端が芋状に肥大してこの部分だけが年を越す。開発による自生地の減少に加えて、採集圧が加わるため、今では自生状態でみられる場所はきわめて限られる。日本固有種だが、天然物は減少の一途をたどり、準絶滅危惧種(環境省レッドリスト)に指定されている。
▼サギソウ(鷺草)誕生花は、7月25日、8月9日、8月13日、8月16日、もです。
■6月26日の花と花言葉は、グロリオーサ/栄光、美容柳(びようやなぎ)/あきらめ、ライラック(白)美しい契り、顎紫陽花(がくあじさい)/変わりやすい心・適応、コレオプシス/夏の思い出、石榴(ざくろ)/優美・円熟の美、ガザニア/潔白、ヘリコニア/風変わり・注目、などがあります。



風雷坊のブログ-090926


◆6月25日の誕生花
●ヒルガオ(昼顔)
花言葉>絆・優しい愛情・はかなき恋・和やかさ・絆・束縛・変わりやすい・友達のよしみ・情事
科属名:ヒルガオ科ヒルガオ属
別名:コシカ(鼓子花)、アオイカズラ(葵葛)
原産地:日本及び熱帯アジアや亜熱帯アメリカの世界各地
▼ヒルガオ(昼顔)は、ヒルガオ科ヒルガオ属で海岸の砂地に群生し、日本全土、および世界に広く分布する。蔓性多年生植物です。 花の形は、アサガオに似て漏斗状をしていますが、ヒルガオは花色が濃桃色だけです。 また、アサガオには種子ができますが、ヒルガオには種子はできません。アサガオ同様朝開花するが昼になっても花がしぼまないことからこの名がある。地上部は毎年枯れるが、地下茎で増え春から蔓が伸び始め、夏にかけて道ばたなどに繁茂する。夏に薄いピンク色で直径5~6cmの花を咲かせる。黄色のヒルガオは無い。花の形は漏斗形。アサガオと違って鑑賞用に栽培されることは、殆ど無い。一度増えると駆除が難しいため、大半は雑草として扱われる。ヒルガオ科ヒルガオ属にはハマヒルガオ(浜昼顔)もある。ヒルガオ(昼顔)の花言葉は、根で組み合っているので「絆」という花言葉になったと思われる。帰化植物のセイヨウヒルガオ(西洋昼顔)は、苞葉が萼を包み込むので、区別できる。又ヒルガオの近縁植物としてコヒルガオ(小昼顔)があり、ヒルガオと似ているが、花弁が直径3~4cmとヒルガオより小さいこと、花弁の付け根にギザギザがあること、葉の形などの差異がある。八重咲の園芸種が栽培されることもある。朝顔があり、昼顔があり、夕顔があり、夜顔もあります。
▼ヒルガオ(昼顔)誕生花は、7月6日、7月14日、7月17日もそうです。
■6月25日の花と誕生花は、百合(ゆり)/威厳・純潔・無垢、バーベナ(美女桜)/魅惑、アガパンサス/愛のはじまり、アメリカンブルー/あふれる思い 、ウイキョウ/力量・賛美に値します・賞讃・よい香り、朝顔(あさがお)/はかない恋、ヘリオトロープ/献身、クラスペディア/心の扉を開く、ライラック/愛の芽生え・思い出・初恋、ライラック(白)/青春の歓び・美しい契り、ジギタリス/胸の思い・健康的、などがあります。

風雷坊のブログ-090925



◆6月24日の誕生花
●キショウブ(黄菖蒲)
花言葉>信じる者の幸福・便り・復讐・幸せを掴む・私は燃えている・消息・友情消息
科属名:アヤメ科アヤメ属(アイリス、イリス)属
別名:Yellow flag (英)
原産地:ヨーロッパ
▼キショウブ(黄菖蒲 )はアヤメ(文目)科アヤメ属の多年草(宿根草)。ヨーロッパから西アジア原産の帰化植物で、日本には黄色い花をつけるアヤメの仲間がないため、鑑賞用に導入されました。明治頃から栽培されていたものが日本全国の水辺や湿地に野生化している。葉っぱは細長く、縦に筋(突起した脈)があり、葉は剣形。花期は5月から6月で、花茎の高さは50cmから100cmになり、アヤメやノハナショウブと同じ形の、鮮やかな濃い黄色の花を咲かせる。1日花ですが、次々に花は咲きます。外花被片は卵形で、下垂し、内花被片は非常に小さいので、3弁花に見えます。又外花被の中央に茶色がかった模様がある。性質は強健。水湿地を好むが、乾燥にも比較的強く繁殖力は旺盛で各地で野生化しており、「要注意外来種」です。この黄色の花色は黄菖蒲だけですが?、品種は多く、淡黄、濃黄、白などの花色があり、斑入り品種もあります。
▼キショウブ(黄菖蒲)の誕生花は、4月17日、4月19日、5月31日、6月6日もです。
■6月24日の花と花言葉、茱萸(ぐみ)/用心深い、梔子(くちなし)/とてもうれしい、バーベナ/家族の和合、バーベナ<赤>/一致協力、ホタルブクロ(蛍袋)/愛らしさ・誠実、アストランチア/愛の乾き、などがあります。


風雷坊のブログ-90624

◆6月23日の誕生花
●ムラサキツユクサ(紫露草)
花言葉>尊ぶ、快活、貴び
科属名:ツユクサ科ムラサキツユクサ属
別名:トラデスカンティア、コモンスパイダーウォート
原産地:北アメリカ
▼ムラサキツユクサとはツユクサ(露草)科ムラサキツユクサ(トラデスカンティア)属のツユクサ(露草)より、花や葉が大きい耐寒性の常緑多年草です。ツユクサ科には、温暖な地域を中心に200種くらいが分布する。明治のはじめに渡来し、野生化している。和名のツユクサは、梅雨の時期に咲くことから?トラデスカンティアは、17世紀のイギリスのチャールズ1世の庭師の名前にちなむ。ツユクサから生まれた品種でしょうが、花の形、おしべとめしべは全く違います。花の中心部。雄しべの花糸には細長い毛が密生している。開花時期は、6~9月でムラサキツユクサ(紫露草)は、茎の先につぼみを多数つけ、花径2~3cmの青紫色の花を次々に咲かせますが、花は朝咲いて、午後には萎む一日花です。紫露草 (むらさきつゆくさ)には、草丈50cmほどで、小さい花の「紫露草」と、草丈1mほどで葉の幅が広く、大きめで色数豊富な花の「大紫露草(おおむらさきつゆくさ)」があります。花色は白、ピンク、赤紫、紫、青紫、のものがあるようです。
■6月23日の花は立葵 (たちあおい)、桜桃(ゆすらうめ)、孔雀草(くじゃくそう)、ラバーテラ(花葵)、ベルガモットなどがあります。


風雷坊のブログ-紫露草

◆6月22日の誕生花
●セントポーリア(Saintpaulia)
花言葉>小さな愛
科属名:イワタバコ科(アフリカスミレ)属
別名:アフリカスミレ
原産地:東アフリカ
▼セントポーリアはイワタバコ(岩煙草)科セントポーリア属の総称。和名はアフリカスミレ属(英名 African violet の直訳)。ケニア南部とタンザニア北部の山地に生息する非耐寒性の多年草。室内の花の女王と呼ばれる。セントポーリアという属名は発見者のドイツ人セントポール・イレール男爵に献名されている。日本では1970年代からラプソディ種(ドイツのホルトキャンプ社で作出され、1968年に販売された。)が販売され、人気を集めた。川上敏子は、日本の気候に適した室内栽培法を考案し、日本におけるセントポーリアの普及に努めた第一人者である。たった2種類の原種から始まり園芸史上まれにみる短期間で広がった。バレー、ラプソディ、アルビノなど10以上の種類に分かれ、生長形態により、ロゼット型とトレイル型の二型に分けられる。ロゼット型は節間が極めて短く、葉がタンポポのように放射状に広がる。トレイル型は節間が長く、地面を這うようにして長い茎が形成される。全部で2万種ともいわれています。他の多くのイワタバコ科植物と同様に、主として冷涼な日陰、多湿の環境を好み、渓谷沿いの断崖の湿った岩壁や、熱帯雨林の苔むした樹木に着生する。葉身は肉厚な楕円形または卵形で、縁は全縁または鋸歯が入ることもある。葉身には葉毛が生えているが、その長さや形態は種により異なり、開出毛、伏毛など様々である。花は左右相称の合弁花で、2裂した上唇と3裂した下唇から成る。裂片は下唇の方が大きい。花弁は紫色または薄紫色で、花筒は短く、舷部はほぼ直角に広がる。黄色の葯をもつ2本の雄蕊が筒部から突出している。これまでに多種多様な園芸品種が作出され、その数は2万種とも3万種とも言われている。花色は赤、ピンク、青、青紫、紫、白など多彩で、色合いにも、覆輪(花弁の縁に色がつく)、アイ(花の中心にだけ色がつく)、ストライプ(縞模様が入る)、スプラッシュ(斑点や斑状紋が入る)などがある。しかし、この花には未だ完全な黄色が作られていません。
■6月22日の花は甘草(かんぞう)、仙翁(せんのう)、鎌酸実(がまずみ)、金鎖(きんぐさり)などがあります。


風雷坊のブログ-セントポーリア


◆6月21日の誕生花
●オトメギキョウ(乙女桔梗)
花言葉>感謝します・感謝・誠実・饒舌
科属名:キキョウ科カンパニュラ(ホタルブクロ)属
別名:カンパニュラ、ポルテンシュラギアナ、ベルフラワー(流通名)
原産地:東ヨーロッパ(ユーゴスラビア北部)
▼オトメギキョウ(乙女桔梗)は、キキョウ科カンパニュラ属の耐寒性多年草(常緑)。10cm~15cmの草丈で、葉はハート型で、縁には小さな鋸葉がある。長い柄があり、互生する。花は3~6月に花径1~2cmの小さな鐘形の花をたくさん咲かせます。カンパニュラ全体の中でも小型の種類で、株を覆うように密生します。花色は、鮮やかな濃青紫や淡い青紫、白などの品種があり、桔梗に似ていること、小さくて可憐なことから乙女桔梗の名前がついたそうです。性質は意外と丈夫で花つきがよく鉢花として人気があります。机の隅などに置いて楽しむのにも適しています。花屋さんでは「ベルフラワー」と呼ばれていますが、植物学上の英名の【ベルフラワー】は、カンパニュラ(メディウム)の別名です。
■6月21日の花は皐月(さつき)、スターチス(黄)、月見草(つきみそう)、アマリリス、テッポウユリなどがあります。


風雷坊のブログ-ベルツリー

◆6月20日の誕生花
●タチアオイ(立葵)
花言葉>大望、野心、高貴、単純な愛、平安
科属名:アオイ科ビロードアオイ(ハナアオイ)属
別名:ホリホック、ホリーホック、アルテアロゼア
原産地:トルコ+東ヨーロッパ、中国?
▼タチアオイ(立葵)は、アオイ(葵)科ビロードアオイ属で耐寒性も強く、冬地上部は枯れますが露地で越冬する、宿根性多年草であるが、品種によっては一年草でもある。以前は、中国原産と考えられていたが、現在はビロードアオイ属のトルコ原産種と東ヨーロッパ原産種との雑種とする説が有力である。学名のAlthaea rosea(バラのようなアルテア)は、ギリシャ語の「althaino(治療)」が語源。日本には、古くから薬用として渡来したといわれている。平安時代は、唐葵(からあおい)と呼ばれたが江戸時代に今の「立葵」になった。花がきれいなので、園芸用に様々な品種改良がなされた。草丈は1~3mで茎は直立する。開花期は6~8月ごろで、まっすぐに高く伸びた茎にハイビスカスに似た、約10cmの大きな花をいっぱいにつける夏の花です。花は一重や八重のもあり、花色は赤色、ピンク色、白色、紫色、黄色などがあります。
■6月20日の花は茅萱(ちがや)、花菖蒲(はなしょうぶ)、虎ノ尾(とらのお)、ペラルゴニウム、ペチュニアなどがあります。

風雷坊のブログ-タチアオイ


◆6月19日の花言葉
●バラ(薔薇)
花言葉>愛・
科属名:バラ(薔薇)科バラ属
原産地:北半球、ヒマラヤの麓や渓谷らしい?
別名:漢語「薔薇」の字をあて音読みで「そうび」「しょうび」万葉では「うまら」「うばら」
▼バラ(薔薇)とは、バラ科バラ属の種(しゅ)の総称。化石から野生のバラは3千万年も前にあり歴史も古く種類も多い、バラ属の植物は、灌木、低木、または木本性のつる植物で、葉や茎に棘があるものが多い。原種の花は一重咲きで5枚の花びらです。園芸種では八重咲きが多い。バラの栽培史については紀元前500年頃に、古代中国の宮殿(周王朝)の庭で栽培されたのがもっとも古い記録だとされています。チベット周辺から中国、中近東、ヨーロッパへ、また極東から北アメリカへと伝播した。南半球にはバラは自生していない。世界に分布しているバラの近縁種(バラ科、バラ属の植物)は約200種ある。「ばら」の名は和語で、「いばら」の転訛したもの。欧米ではラテン語 rosa に由来する名で呼ぶ言語が多く、また同じ語が別義として「ピンク色」の意味をもつことが多い。園芸植物となっているのは、主としてノイバラ、ハマナス、庚申バラなど、野生種8種を先祖とし、それらの交配等で生まれたものである。日本はバラの自生地として世界的に知られており、品種改良に使用された原種のうち3種類は日本原産である。鑑賞用として栽培されることが圧倒的に多いが、精油や香水の原料に使われる。バラは伝説やロマンに彩られた究極の植物であるといわれていますが、単に優れた園芸植物というだけでなく、文芸、美術、さらに香料や薬の分野でもきわだった役割を演じてきました。花びらや実をジャムや砂糖漬けに加工したり、乾燥させてハーブティーとして飲用することもある。古代ギリシア・ローマでは、バラは愛の女神アプロディテもしくはヴィーナスと関係づけられた。イスラム世界では白バラはムハンマドを表し、赤バラが唯一神アッラーを表すとされた。またカトリック教会は聖母マリアの雅称として「奇しきばらの花」と呼ぶようになる。19世紀半ばにはバラの品種数は3,000を超え、現在のバラの基礎となった。江戸時代には身分を問わず、「コウシンバラ」「モッコウバラ」などが栽培された。このように日本人にゆかりのある植物であるが、バラがいまのように「花の女王」として愛好されるようになるのは明治以降である。
★『万葉集』に「みちのへの茨(うまら)の末(うれ)に延(ほ)ほ豆のからまる君をはかれか行かむ」東国の丈部鳥(はせつかべのとり)という人が、任地に赴く際に愛する妻との別れを惜しんで詠んだ歌、とされています。また与謝蕪村が「愁いつつ岡にのぼれば花いばら」の句を残している。
■6月19日の花は西洋紫陽花(ハイドランジア) 、イキシア、紫露草(むらさきつゆくさ)、アガパンサスなどがあります。


風雷坊のブログ-バラ

◆6月18日の誕生花
●オモダカ(沢瀉)
花言葉>高潔
科属名:オモダカ(面高)科オモダカ属
原産地:日本を含むアジア、南北アメリカ大陸
別名:面高 (おもだか)、花慈茹(はなぐわい)、慈茹(くわい)
▼オモダカ(沢瀉)は、オモダカ(面高)科オモダカ属で主に河川や湿地で生活する湿地性・抽水性の植物。休耕田などで群生しているのが見られ稲作には厄介な多年性植物。水田雑草であるが観賞用としても水槽以外で栽培される。学名の「サジタリア」とは射手座の事。葉長は5~10cm、葉は2つに裂けた細い矢じり形。科名は、葉っぱが人面のように見え、かつ、葉っぱの面に葉脈が高く隆起しているところから「面高」。花は夏から秋に花径2~3cmの白い3枚の花弁を次々に咲かせ群生して白い花を咲かせる。
■6月18日の花は、延齢草(えんれいそう)、木立麝香草(こだちじゃこうそう)、タイム、アリウム、ゴデチアなどがあります。


風雷坊のブログ-オモダカ

◆6月17日の誕生花
●ササユリ(笹百合)
花言葉>上品・珍しい
科属名:ユリ科ユリ属
原産地:温帯、北半球の亜熱帯~亜寒帯、日本の本州中部地方以西~四国・九州に分布する。
別名:サユリ
▼日本特産で日本を代表するユリで球根植物の多年草。山地の草原や明るい森林に生育する。地域によっては、ヤマユリとも呼ばれる。地中に白い鱗茎(いわゆるユリ根)がある。茎は立ち上がり、間隔をおいて葉をつける。葉はやや厚く、葉や茎が笹に似ているのが名前の由来。6~7月頃に花を咲かせる。花の長さは10~15cm位、雄しべは6本で赤褐色、芳香があり、花弁の内側に斑点のないすっきりとしたユリです。色は淡いピンク、希に純白のアルビノのものもある。
★「立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」美人の姿を形容することば。
■6月17日の花はリアトリス、海芋(かいう)、白詰草 (しろつめくさ)、スイカズラ、タイサンボク(泰山木)、などがあります。


風雷坊のブログ-笹百合