La Vita FuggeLa vita fugge e non s'arresta un'ora忘れたふりをして、実際にはそんなの無理だって自分の体が一番わかってるようでそれが寂しいようでほんとは嬉しいすごくすごく白い部屋でうっすらと滲んでは消えてまた鮮明に明るくなる消えそうな小さな声耳を傾けてその淡い光りにまた火を灯すそんなことをあと何回繰り返そうかそれでもあれからの時間に大きな意味があってあたしが今こうして歩いてるとしたらそれは素敵なことねまた朝がくるねまた、先に進まないと