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悪質。
室蘭市議会議員の羽立秀光氏。
ベテラン市議会議員が市の職員に圧力(自分の立場を利用して)入札情報を聞き出そうとするのは明らかに倫理違反だし。仮に圧に屈した市役所が入札情報を漏洩した場合、その職員も処分や様々な責任を負わされることは自明。
職務強要罪(刑法95条2項)、あっせん収賄罪などが検討される余地はあるとAIも…
以前から一般常識とかけ離れた問題が多く議員として品のない地元建設会社の社長は以前から老害に見える。
ベテランだけにおそらく、以前から同じくことを繰り返し多数の入札でイイ思いをしていたから、ずっと議員を辞められなかったのだろう。
辞職勧告は当然。1日でも早く辞めてもらいたい。議員報酬は死に金だろう。
2026年8月――今村翔吾作品として15作目となる『くらまし屋稼業』シリーズ第3作『夏の戻り船』を読了。
今村翔吾氏は、歴史・時代小説を主戦場とする直木賞作家。テレビのコメンテーターとしても時折目にする。
今村翔吾氏は、歴史・時代小説を主戦場とする直木賞作家。テレビのコメンテーターとしても時折目にする。
昨年、デビュー作『火喰鳥』から始まる「羽州ぼろ鳶組」シリーズを読み始め、今年に入ってからも『夜哭鳥』『九紋龍』『鬼煙管』『菩薩花』『胡蝶蘭』を読破。さらに直木賞受賞作『塞王の楯』、『狐花火』、『童の神』、『玉麒麟』、『双風神』、そして『くらまし屋稼業』『春はまだか』を経て、本作へ。
今回は、死期が近い採薬師・将翁を船で陸へ“くらます”という依頼。高尾山が幕府の厳しい監視下に置かれる中、新たな強敵「虚」も現れ、将翁を巡る三つ巴の超難関ミッションが展開される。
「虚」の榊惣一郎との攻防は読み応え十分。ただ、平九郎の技や駆け引きが次々と繰り出されるため、少し頭を整理しながら読み進める場面もあった(笑)。
ラストは映画『幸せの黄色いハンカチ』をどこか彷彿とさせる締めくくり。結末はある程度予想どおりではあったが、それでも気持ちよく読後感を味わえる一冊だった。
シリーズ3作目まで読んできたが、平九郎をはじめ登場人物たちにも愛着が湧いてきた。続きも楽しみである。
2026.7月。朝8:30から仕事で苫小牧。昼に終了☑️
今年は2月以来で12回目の苫小牧の人気店「三浦や」さんで好物の“生ちらし“1000円♪
写真のとおり具材豊富でCP高いとても嬉しい海鮮丼!(ゴハンは酢飯か普通か選べます)
ホッキカレーも美味しい♪😋
これまでに頂いた 三浦やサンのメニュー♪
初回 豚ロースミソバター焼き 750円
2回目 だし巻き玉子定食 700円
3回目 カレイの煮付け定食 700円
4回目 生ちらし 1000円
5回目 シーフードホッキカレー 1000円
6回目 生ちらし 1000円
7回目 シーフードホッキカレー 1000円
8回目 生ちらし 1000円
9回目 ホッキカレー
10回目 上生ちらし 1200円
11回目 生ちらし 1000円
12回目 生ちらし 1000円
2026.8月。休みの日曜。6日ぶり雨のない室蘭市イタンキウォーク→中島町ヴィクトリアでモーニング→今月末開館のディノス室蘭🎦 『Michael/マイケル』→白老町竹浦 ホテル オーシャンで日帰り入浴♨️
コチラの設備はかなり古いですが…
入浴料600円。シャンプーインリンス&ボディソープ有り〼🙆♂️
通常の高温サウナと岩盤浴で見かける冷凍サウナに
露天風呂、五右衛門風呂、岩風呂有り🙆♂️
ドライヤー無料、広めの休憩室も無料🙆♂️
お湯質は虎杖浜のトロみの有るイイお湯🙆♂️
ぬるめで気持ちイイ露天風呂にゆっくり浸かった😁
『ちいかわ』『クレヨンしんちゃん』『キングダム』なども上映されていますが、おそらく私がこの映画館で観る最後の作品は『Michael/マイケル』になるでしょう。
いつものように当日の朝、オンラインで予約しましたが、座席はすべて空席…。
閉館を控えた映画館の現実を、少し寂しく感じました。
作品自体はレビューでも賛否が分かれていましたが、私はシンプルに面白かったです。
私はまさに「スリラー世代」。
スクリーンから次々と流れる名曲の数々。そしてマイケルの圧倒的なパフォーマンスに、気づけば自然と足でリズムを刻んでいました。🦶♪笑
やはり映画は、作品に集中できる劇場で観るのが一番ですね。
マイケル・ジャクソンは、やはり世界一のスーパースター。
そして、世界最高のエンターテイナーだったと、改めて実感した一本でした✌️















































































































































