守山市の魅力や観光情報の発信に務める
「もりやま卑弥呼」決まる。
「伊勢遺跡(守山市、主に弥生後期)に邪馬台国があり卑弥呼がいた」という説を
唱えた本が二〇一〇年に出版され、一一年にコンテストがスタート。
毎年グランプリを選び、二〇年は新型コロナウイルスの影響で中止した。
今年は最終審査を予定した「もりやま夏まつり」が中止となり、
会場を変更してオンラインで配信した。(松瀬晴行)…8/1中日新聞より
【よもやま”邪馬台国”(13)特別遺跡:守山・伊勢遺跡】…参照
守山市立埋蔵文化財センター
*前庭に、「乙貞」の文字が刻まれた銅印が目印です。
*守山市歴史講座の中に「伊勢遺跡」があれば、一度勉強をしたいと思います。
現地探訪等もあれば出席したいです。

